こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

外国人「日本車って本当に信頼できるの?もしそうなら何で?」 海外の反応

外国人「日本車って本当に信頼できるの?もしそうなら何で?」

投稿者:
 世間一般の常識として、日本車は欧米の自動車より信頼できると信じられています。特にホンダとトヨタが。
 まず、これは事実ですか?それとも感覚的なものですか?
もし事実なら、それは何故ですか?何が欧米のメーカーに足りないのですか?検索すれば、トヨタとホンダが最も信頼できる車と言われているのがよく見つかります。この2社は他の会社が知らない製造上の工程を知っているのですか?


[ 2014/08/31 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(59)

JALが国産ジェット旅客機「MRJ」を32機発注 海外の反応

JALが国産ジェット旅客機「MRJ」を32機発注

JALが国産ジェット32機発注 海外受注にはずみ期待

 日本航空は28日、国産ジェット旅客機「三菱リージョナルジェット」(MRJ)を32機買うと発表した。MRJの販売は強力な海外勢におされ苦戦していたが、国内の大手航空2社がそろって購入を決めたことで、ようやく勢いが付きそうだ。

 「国産ジェットは我々にとっても夢。国民の期待が大きいので、導入は収益にもつながる」。28日に記者会見した日航の植木義晴社長は笑顔で話した。経験を生かし、最終段階にあるMRJの開発や、アフターサービス体制づくりでも、開発や販売を担当する三菱航空機に協力するという。

 日航は、子会社のジェイエアが持つカナダ・ボンバルディア製とブラジル・エンブラエル製の小型ジェット機計24機と、プロペラ機の一部をMRJに入れ替える。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/30 19:30 ] 日本 | TB(0) | CM(29)

「アナと雪の女王」、興行収入日本歴代2位へ 海外の反応

「アナと雪の女王」、興行収入日本歴代2位へ

「アナ雪」が動員2000万人突破、興収254億円で「タイタニック」に接近。

数々の記録を更新し続けている映画「アナと雪の女王」が公開24週目を迎え、8月25日、ついに動員人数が2,000万人の大台を突破した。2,000万人の大台突破は、「千と千尋の神隠し」(2001年に突破)以来、実に13年ぶりだ。

累計動員数は2,000万474人、興行収入は254億3,451万5,160円を記録している。

8月に入ってからも「アナ雪」旋風は止まらず、「アナと雪の女王」MovieNEXもすでに250万枚を突破した。また、レンタル回数も200万回以上、さらにはオンデマンドでも25万視聴を超え、劇場や自宅、さらにはスマホなど至るところで「アナと雪の女王」の鑑賞者が溢れている状況だ。

また、キャラクター関連グッズも続々と新商品が発売されるなど、未ださまざまなジャンルで「アナ雪」旋風が起きている。


☆日本歴代興行収入記録

1位「千と千尋の神隠し」(2001/7/20)304億円
2位「タイタニック」(1997/12/20)262億円
3位「アナと雪の女王」(2014/3/14)254億円


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/30 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(74)

猪木氏、ボブ・サップ氏ら訪朝 平壌でプロレス大会開催 海外の反応

猪木氏、ボブ・サップら訪朝 平壌でプロレス大会開催

猪木氏が北朝鮮入り 平壌でプロレス大会開催

 北朝鮮・平壌で日朝のスポーツ関係者が共催するプロレス大会を開くため、元プロレスラーのアントニオ猪木参院議員(次世代の党)が28日、平壌国際空港に到着した。

 大会は30、31日に平壌の体育館で開催。北朝鮮側は張雄国際オリンピック委員会(IOC)委員が実行委員長を務める。

 猪木氏が平壌で北朝鮮側の誰と面会するかや、金正恩第1書記が観戦するかどうかも注目されている。

 日本からは約60人の観客が29日に平壌に入る予定で、7月の渡航自粛措置の解除後、初の大型観光ツアーとみられる。大会2日目の31日は、インターネット動画配信サービス「ニコニコ動画」が生放送する予定。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/29 19:30 ] 日本 | TB(0) | CM(22)

糸井重里さん、福島の桃を購入しツイートしたら炎上 海外の反応

糸井重里さん、福島の桃を購入しツイートしたら炎上

糸井重里さん「馬鹿にされたような思いになる」 福島の桃への中傷に怒り

コピーライターの糸井重里さんが福島で桃を購入したとするTwitter投稿に、「食べないほうがいい」などの批判コメントが多数寄せられ、糸井さんは8月22日、「馬鹿にされたような思いになる」と反論ツイートを投稿した。

発端は、8月19日に福島を訪れた糸井さんが、現地で桃を買った写真を投稿したことから始まった。

福島に行ったら、こんなふうに桃を買えるんだよ〜ん。 pic.twitter.com/zREYVdFIlP

— 糸井 重里 (@itoi_shigesato) 2014, 8月 19



この投稿に対して「食べないほうがいい」、「何ベクレル?」、「自分で食べる分を買うだけなら勝手だけれど、有名人が福島産の宣伝をしてはいけないと思う。影響力が大きすぎる」などの批判的なコメントが、100件以上寄せられた


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/29 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(171)

中国、国産OSを10月にリリース、WindowsやAndroidからの置き換え狙う 海外の反応

中国、国産OSを10月にリリース、WindowsやAndroidからの置き換え狙う

中国、国産OSを10月にリリース、WindowsやAndroidからの置き換え狙う

 中国で開発されている同国独自のOSがまもなく登場するようだと複数の海外メディア(英Reuters、米PC Magazine、米Windows IT Proなど)が現地時間2014年8月24日に、新華社通信の報道を引用して伝えた。

 それによると、パソコン向けのOSの最初のバージョンは10月にもリリースされる見通し。同国では今年3月にOS開発プロジェクトが立ち上がり、中国工程院のGuangnan Ni氏が同プロジェクトを率いている。このOSはまず、パソコン向けが用意され、その後スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末にも提供されるという。

 Ni氏は、中国工業情報省(Ministry of Industry Information Technology)が発行する業界紙、人民郵便電信新聞にコメントを出している。それによると同氏は、既存のパソコンOSを今後1~2年で中国のOSに置き換え、3~5年でモバイルOSも置き換えたいと述べている。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/28 07:30 ] 中国 | TB(0) | CM(33)

インド高速鉄道市場、日本と中国の売り込み競争が再燃 海外の反応

インド高速鉄道市場、日本と中国の売り込み競争が再燃

インド高速鉄道市場、日中の売り込み競争が再燃

 日本と中国による、インドの高速鉄道市場への参入をかけた競争が再燃している。インドの英字紙「タイムズオブインディア」が伝えた。

タイムズオブインディアの報道によると、日本はアーメダバード~ムンバイ間で、新幹線方式による高速鉄道ネットワークの実用化調査を既に開始。今週末にインドのモディ首相が訪日する際、その結果が報告される。日本の安倍晋三首相はインドに対し、新幹線による高速鉄道ネットワークの積極的な売り込みを行うと見られている。

一方、世界最長の高速鉄道ネットワークを持つ中国は、日本よりも低コストで車両を販売することを目指している。9月中旬には中国の習近平国家主席がインドを訪問する予定だ。

インドでは、デリー~アグラ間やマイソール~バンガロール~チェンナイ間などの路線で高速鉄道ネットワークの構築が計画されている。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/27 19:30 ] 日本 | TB(0) | CM(74)

自分の国の日本食レストランをどう評価してる? 海外の反応

自分の国の日本食レストランをどう評価してる?

皆さんの母国の日本食レストランの質をどう評価しますか?


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/27 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(28)

トヨタ「ランクル70」、10年ぶり日本で復活 海外の反応

トヨタ「ランクル70」、10年ぶり日本で復活

トヨタ「ランクル70」、国内で10年ぶり復活

 トヨタ自動車は、四輪駆動車の「ランドクルーザー70シリーズ」を10年ぶりに国内で復活させ、25日に発売した。

 1984年の販売開始から30年を迎えたのを記念し、来年6月末の生産分まで限定販売する。

 ランクル70は、砂漠や森林などの過酷な環境でも安定した走行ができるのが特長だ。国内では販売の低迷などで2004年7月に販売を終了したが、海外での販売は継続している。

 発売するのは、荷台のあるピックアップ型と荷室が一体になったバン型の2車種。排気量4リットルのガソリンエンジンを搭載し、市街地を走る時などは二輪駆動に切り替えられる。手動変速機のみの設定で、消費税込みの価格はピックアップ型が350万円、バン型が360万円。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/26 14:58 ] 日本 | TB(0) | CM(19)

「昆虫食」が世界を救う? 日本の「昆虫料理研究会」に対する海外の反応



「昆虫食」が世界を救う? 日本の「昆虫料理研究会」にも海外注目


 今、「虫」が来ているという。ペットではない。食用としてだ。各国企業から国連に至るまで食虫に着目しているその訳とは、いったい何なのだろうか。

【人口爆発と食糧難の解決策】
 世界人口は2050年までに90億人に達するという見込みがある。特に中国やインドなど人口が多い国の所得が増加する中、肉食への需要が増えていると米科学技術雑誌「MITテクノロジーレビュー」は伝えている。

 国連の食料農業機関(FAO)が昨年発表したところによると、昆虫の多くは肉と同様のタンパク質やミネラルを含み、かつ脂肪分は肉よりも健康によい良質のものであるという。そこで、各国が食用虫に着目しているというわけだ。

 1999年に東京で発足した「昆虫料理研究会」代表の内山昭一氏は、これまでもレシピ本などを出しており、今後もレインボーカラーのチョコスプレーがけセミなど新たな分野も研究中である、と英デイリー・テレグラフは伝えている。

【なぜ食虫が環境に優しい?】
 内山氏は、栄養面だけでなく環境との共生になる「エコな昆虫食」という面にも着目しているという。いったい昆虫食のどこがエコなのだろうか。

 MITテクノロジーレビューによると、虫の飼育は土地も資源も少なくて済むという。例えば、1ヘクタールの土地で飼育できる虫が含むタンパク質の量は少なくとも年間150トンで、一方大豆は10トンにも満たないとのことだ。大豆は現在、生産量の95%が家畜の飼料として使われており、その代替としても虫が注目されているという。


(海外の反応をまとめました)
[ 2014/08/26 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(51)
スポンサードリンク
スポンサードリンク