こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

新幹線の開通で海外も注目 金沢に対する海外の反応

新幹線の開通で海外も注目 金沢に対する海外の反応

金沢に対する海外の反応

金沢と東京の間をおよそ2時間半で結ぶ北陸新幹線が開業しましたが、海外メディアでもミステリアスなサムライタウンとして、金沢が取り上げられていましたので紹介します。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/31 20:15 ] 日本 | TB(0) | CM(6)

建国以来最大の「韓国型戦闘機」企業としてKAI選定 海外の反応

建国以来最大の「韓国型戦闘機」企業としてKAI選定 海外の反応

建国以来最大の「韓国型戦闘機」企業としてKAI選定

建国以来最大の武器導入事業である「韓国型戦闘機(KF-X)」開発と関連し、韓国航空宇宙産業(KAI)が「優先交渉企業」に選ばれた。KAIによると、防衛事業庁は30日、防衛事業推進委員会を開いてこのように決定した。KAIと競合していた大韓航空は脱落した。

KF-X事業は空軍の老朽戦闘機であるF-4とF-5を代替するプロジェクトだ。特に、2020年以降の未来戦闘に適する性能を備えた「韓国型戦闘機」を開発することが目標だ。今後約10年間で8兆6700億ウォン(約9354円)が投入される。量産戦闘機の生産まで含めると、合計18兆ウォンが投じられる超大型国策事業だ。

今日の企業選定で、KAIは5月までに開発日程の詳細を提示し、6月末に防衛事業庁と本契約を結ぶ予定だ。引き続き2025年11月に戦闘機開発を完了し、2032年までに戦力化を終える計画だ。

これまでKAIはT-50や韓国型機動ヘリ「スリオン」などを開発しながら約1300人の研究開発人材やソフトウエアなどを蓄積してきた。今回のKF-Xの開発による経済的波及効果は90兆ウォン以上になり、今後20年間で年間30万人以上の雇用創出が予想されている。

このように、今回のKF-X事業は戦闘機開発力を確保することはもちろん、航空産業を未来の新たな成長産業として育成していくことに寄与するものと期待される。KAIのハ・ソンヨン社長は「長年の念願だった次世代戦闘機開発事業をうまくリードしていきたい」とし「雇用創出にも最善の努力を尽くす」と述べた。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/31 11:45 ] 日本 | TB(0) | CM(14)

韓国がまた桜の起源を主張 海外の反応

韓国がまた桜の起源を主張 海外の反応

「ソメイヨシノの起源は韓国」に日本メディアが反論

2015年3月28日、中国メディア・東方早報は、韓国メディアが桜の起源は韓国だと主張したことに、日本メディアが猛烈に反発していると伝えた。

韓国メディア・日刊体育は、先日掲載した記事で「日本人が非常に好む“ソメイヨシノ”の原産地は実は韓国の済州島で、日本の固有種ではない。日本の学者もこの事実を認めているが、日本人は日本原産だと思い込み、世界に吹聴している。花見は韓国の文化だ」などと伝え、これに日本メディアが反発。

東京スポーツは、評論家の話として「ソメイヨシノはエドヒガンザクラとオオシマザクラを人工交配させることによって生まれたもの。ハイブリッド種で自然繁殖しないため、原産地という言い方はおかしい」と指摘。「韓国側はDNA解析までして、ソメイヨシノは王桜だと言っているが、韓国にあるソメイヨシノはすべて日韓併合時代に日本人によって植樹されたもので、韓国ではソメイヨシノも同様の呼び名で呼ぶところから、混同が始まったようだ」と韓国の説に反論している。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/30 16:35 ] 日本 | TB(0) | CM(48)

歴史的快挙!アイスホッケー女子、開催国スウェーデンに勝利 海外の反応

歴史的快挙!アイスホッケー女子、開催国スウェーデンに勝利 海外の反応

アイスホッケー女子、日本は白星発進 世界選手権

アイスホッケー女子の世界選手権1部は28日、スウェーデンのマルメで8カ国が出場して開幕し、1次リーグの日本は地元スウェーデンに延長、ゲームウイニングショットの末に4―3で競り勝ち、初戦を白星で飾った。

 日本は1―2で迎えた第3ピリオドにFW中村(西武)とFW大沢(三星ダイトーペリグリン)のゴールで逆転。その後追いつかれたが、ソチ五輪4位の相手を破った。【マルメ(スウェーデン)=共同】


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/30 09:15 ] 日本 | TB(0) | CM(5)

「捕獲なし」 日本のクジラ調査船2隻が帰国 海外の反応

「捕獲なし」 日本のクジラ調査船2隻が帰国 海外の反応

目視中心の調査実施…クジラ調査船2隻が帰港

 南極海でクジラの資源量を調べていた日本の調査船2隻が28日午前、山口県下関市の下関港に帰港した。

 国際司法裁判所が南極海での調査捕鯨の中止を命じた昨年3月の判決を受け、今回は初めて捕獲を見送り、クジラの頭数を数える目視中心の調査を実施した。

 到着したのは、1月8日に同市の下関漁港を出港した調査船「勇新丸」(724トン)と「第2勇新丸」(747トン)。岸壁では乗組員の家族や水産庁職員ら関係者約200人が出迎えた。

 入港式で、林農相は「みなさんが集めた科学的なデータを基に、しっかりと論陣を張り、商業捕鯨の再開という最終的なゴールに向けて歩を進めていきたい」とあいさつした。

 水産庁によると、調査期間は2月1日~3月4日。この間、クロミンククジラ165頭、ナガスクジラ236頭、ザトウクジラ1743頭、シロナガスクジラ7頭などを発見。一部のクジラの皮膚片の採取も行ったという。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/29 18:15 ] 日本 | TB(0) | CM(22)

東京の水族館でマグロが謎の大量死 海外の反応

東京の水族館でマグロが謎の大量死 海外の反応

<葛西臨海水族園>クロマグロ、残り1匹に…東京

 東京都立葛西臨海水族園(江戸川区)の大水槽のクロマグロが大量死している問題で、都は24日、同日午前に1匹死んだことが確認され、飼育されているクロマグロは残り1匹になったと発表した。同じ水槽で飼育されていたサバ科のスマは1月18日に、ハガツオは同26日に全滅している。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/29 11:45 ] 日本 | TB(0) | CM(11)

ロシアのTu-95に対して自衛隊がスクランブル 海外の反応

ロシアのTu-95に対して自衛隊がスクランブル 海外の反応

日中韓の防空識別圏に進入したロシア機にスクランブル対応したのは日本だけ=「中国は気が付かなかった」「日本はビビってる」

2015年3月23日、中国の掲示板サイトに「日中韓の防空識別圏に進入したロシアの爆撃機にスクランブル対応したのは日本だけ」と題するスレッドが立った。

スレ主は、「防衛省統合幕僚監部の発表によると、ロシア空軍戦略爆撃機Tu-95の2機が3月20日に日本の防空識別圏に進入したため、航空自衛隊戦闘機が緊急発進した。今回の飛行ルートは中韓の防空識別圏も含まれているが、スクランブル対応したのは日本だけだった」と伝えた。

これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「ロシアは戦争でも起こすつもりか?」
「ロシアはどこでももめごとを起こす世界の問題児」

「日本はビビってるだけだろ」
「この種の状況は日本と韓国は気が付くけど、もう一つの国は発見する能力がない」
「中国は気が付かなかったんだろうね。ミャンマーの件を見ればよく分かる」

「ロシア機は明らかに日本に向かって飛んでいたんだ。中国と韓国はスクランブルの必要はないだろ」
「防空識別圏は領空じゃないからな。防空識別圏に進入してきた飛行機に悪意がないことが分かれば出動する必要性はない。こんな簡単な理屈も分からないのか?」

「100年前に小日本がロシアと対戦していなかったら、中国の東北地方はロシアに占領されていただけでなく、アジアは白人たちによって分割されていただろう。小日本はアジアを守る貢献をしたと言える」


ロシア機の日本海及び太平洋における飛行について
統合幕僚監部報道発表資料(PDF)


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/28 19:35 ] 日本 | TB(0) | CM(12)

ドイツ機墜落は1982年の羽田の事故を思い起こさせる 海外の反応

ドイツ機墜落は1982年の羽田の事故を思い起こさせる 海外の反応

独機墜落、パイロット「メンタルに問題」 JAL機羽田「逆噴射」事件が連想される

ドイツの格安航空会社(LCC)、ジャーマンウィングスの旅客機(乗員乗客150人)の墜落事故は、ドイツ国籍のアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が故意に高度を下げる操作をした末に起こっていた可能性が高くなった。

ボイスレコーダーに記録された内容からすると、ルビッツ氏が機長をコックピットから締め出し、その間に墜落につながる操作をしていたようだ。中年以上の日本人ならすぐに連想しそうなのが、1982年に日本航空(JAL)機長が羽田沖で起こした「逆噴射」事件。早くも、ルビッツ副操縦士がかつてメンタルヘルスに問題を抱えていたという報道も出ており、事件との関連の解明が待たれる。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/28 12:27 ] 日本 | TB(0) | CM(25)

アジアインフラ投資銀行(AIIB)に韓国が参加申請 海外の反応

アジアインフラ投資銀行(AIIB)に韓国が参加申請 海外の反応

アジアインフラ投資銀行(AIIB)に韓国が参加申請、トルコも 計35カ国に 近く台湾・香港も

華僑向け通信社の中国新聞社は26日、中国主導の国際金融機関アジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を韓国とトルコが相次いで決め、中国側に通知したと伝えた。
これまでに参加を表明したのは計35カ国。さらに香港や台湾も近く参加を正式表明する見込みだ。

 韓国のAIIB参加については同盟関係にある米国が“制止”した経緯もあるが、韓国は米中をてんびんにかけた上でAIIBを優先する方が経済的利益が大きいと判断し、米国を振り切った。
北朝鮮をめぐる米韓の安全保障関係にヒビが入るのは避けられない。

 一方、日本政府は米国に同調し、AIIBの融資審査方法など組織統治(ガバナンス)上の懸念から、参加に慎重な構えだ。
ただ日中韓3カ国が経済関係の正常化を目指す中、韓国が参加を表明したことで、日本が孤立する恐れもある。

 一方、創設メンバー入りをめざす香港は、中国とは別に参加が可能になった場合、約100億香港ドル(約1540億円)を出資する方向で検討中。
中国の一部である香港が、どのような形態でAIIBに参加するか未定だが、香港はアジア開発銀行(ADB)などには独自に参加している。

 さらに台湾も、蕭万長前副総統が28日に海南島で予定されている習近平国家主席との会談の席で、AIIBへの参加意向を伝える見通しとなった。
中国はこれまでAIIBに関し、主権問題で争いのある台湾に関しては言及していない。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/27 21:15 ] 日本 | TB(0) | CM(22)

日本が情報収集衛星「光学5号機」を打ち上げ 海外の反応

日本が情報収集衛星「光学5号機」を26日打ち上げ 海外の反応

日本が情報収集衛星「光学5号機」を26日打ち上げ、今後3年間で衛星14個発射予定―韓国メディア

2015年3月25日、韓国・聯合ニュースによると、日本政府は26日、情報収集衛星「光学5号機」を載せたH2Aロケット28号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げる。環球時報(電子版)が伝えた。

H2Aロケットはこのところ21回、順調に打ち上げに成功。成功率は96.3%となっている。今回成功すれば、日本政府は1年以内に同ロケットで5つ目の人工衛星を打ち上げる見通しだ。

今回の情報収集衛星「光学5号機」の打ち上げは、昨年5月に打ち上げられた「大地2号機」に続くもの。同10月には気象衛星「ひまわり8号機」、12月には小惑星探査機「はやぶさ2」、今年2月には情報収集衛星用のレーダー予備機も打ち上げている。

日本は今後3年で計14個の衛星を発射する計画。うち11個は政府など公的機関が所有するもので、3個は商業衛星となっている。


(海外の反応をまとめました)
[ 2015/03/27 10:10 ] 日本 | TB(0) | CM(21)
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