こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

トランプ氏「国旗を燃やした人は市民権剥奪か刑務所送りにする」 海外の反応

トランプ氏「国旗を燃やした人は市民権剥奪か刑務所送りにする」 海外の反応
「米国旗燃やせば刑務所送り」 トランプ氏の主張に批判殺到
ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領が29日、米国旗を燃やした人は全員刑務所送りにすると述べ、身内の共和党の幹部を含む議会関係者や政府当局者から批判を浴びている。

 トランプ氏は29日未明、簡易ブログのツイッター(Twitter)に「米国旗を燃やすことは誰にも許されない。そんなことをすればただでは済まない。市民権を失うか、刑務所に送られるかだ!」と書き込んだ。

 これに関連してジョシュ・アーネスト(Josh Earnest)米大統領報道官は「自ら選んだ仕方で意見を表明するため、われわれ全てが持つ自由」は合衆国憲法で保障されていると簡潔に指摘。「私自身を含めて大多数の米国人は国旗が燃やされることを侮辱的だと考えるが、われわれには国として、われわれの権利を慎重に守っていく責任がある」と苦言を呈した。

 議会の身内からも、言葉は丁寧ながら断固とした反対の声が上がった。

 共和党上院トップのミッチ・マコネル(Mitch McConnell)上院院内総務はトランプ氏の主張について記者団に問われ、「その行為(国旗を燃やすこと)は、不快な言論の一つの形として(合衆国憲法)修正第1条で認められた権利だ。この国には不快な言論も尊重する長い伝統がある」と回答。この件に関しては自分としても連邦最高裁判所の判断を支持すると語った。

 他の共和党議員たちもマコネル氏の考えに同調した。

 連邦最高裁は国旗を燃やす行為について、表現の自由の名の下に許容されるとの判断を示している。保守派のアントニン・スカリア(Antonin Scalia)判事は2012年、個人の意見と法律の尊重を区別することが重要だと説明している。

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/30 18:12 ] アメリカ | TB(0) | CM(38)

私が東京で必ず食べるピザ 海外の反応

私が東京で必ず食べるピザ 海外の反応
スレッド「私が東京に行ったら日本で最高のナポリタンピザの店の一つであるダ・ミケーレに必ず行くことにしてる」より

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/30 09:45 ] 日本 | TB(0) | CM(13)

サムライ vs 陸上自衛隊90式戦車とコブラ 海外の反応

サムライ vs 陸上自衛隊90式戦車とコブラ 海外の反応

スレッド「サムライ vs 陸上自衛隊90式戦車とコブラ」より
https://gfycat.com/VigilantWillingBobcat

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/29 19:12 ] 日本 | TB(0) | CM(23)

日本ドミノ・ピザ、トナカイでピザを宅配する試み 海外の反応


日本、トナカイでピザを宅配する試み
ドミノ・ピザが日本で冬季、トナカイでピザを宅配することを目論み、テストを行っている。UPI.comが伝えた。

特に厳しい冬となることが予測されている日本の北部地域で実施する計画。北海道石狩市で訓練が行われている。 訓練の模様が映像に収められている。GPSトレッカーで随時トナカイの移動をチェックするという。

まだ準備は完成しておらず、付添なしでの移動や自動車道に出ないことを教え込まねばならない。ピザをトナカイの背中に固定する方法もまだ未完成という。

先にラクダが車道に出て交通事故を引き起こしたことが報じられた。

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/29 09:12 ] 日本 | TB(0) | CM(6)

「ぽんぽこで見た!」日本のタヌキがかわいいと話題に 海外の反応

「ぽんぽこで見た!」日本のタヌキがかわいいと話題に 海外の反応
スレッド「日本のタヌキ」より

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/28 19:07 ] 日本 | TB(0) | CM(42)

日本はトランプ次期大統領の要求に応えて在日米軍のコストをもっと負担すべきだと思う? 海外の反応

日本はトランプ次期大統領の要求に応えて在日米軍のコストをもっと負担すべきだと思う? 海外の反応
アメリカのトランプ次期大統領は日本に在日米軍基地のコストをもっと負担して欲しいと言っています。日本はもっと支払うべきでしょうか?

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/28 09:35 ] 日本 | TB(0) | CM(81)

トヨタ、リチウムイオン電池で新技術 航続距離15%向上 海外の反応

トヨタ、リチウムイオン電池で新技術 航続距離15%向上 海外の反応
EVの航続距離向上に期待、トヨタなどが新技術
 トヨタ自動車は24日、京都大など4大学や研究機関と共同で、電気自動車(EV)などに使われるリチウムイオン電池の性能低下の原因を探る世界初の技術を開発したと発表した。

 EVの航続距離を伸ばしたり、電池の寿命を長くしたりといった効果が期待できるという。

 特殊な電解液と、レントゲン装置の10億倍に相当する強いX線を使い、電池の性能を左右するリチウムイオンの流れを観察できるようにした。トヨタはこの技術を生かし、より高性能なリチウムイオン電池の開発を進める。

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/27 19:31 ] 日本 | TB(0) | CM(20)

ドイツのメルケル首相、米のTPP離脱に不満表明 海外の反応

ドイツのメルケル首相、米のTPP離脱に不満表明 海外の反応
ドイツのメルケル首相、米のTPP離脱に不満表明「正直、喜べない」
 ドイツのメルケル首相は23日、トランプ次期米大統領が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)から離脱すると表明したことについて、「TPPがおそらく実現できなくなったというのは、正直、喜べない」と述べ、不満を表明した。独連邦議会での演説で語り、DPA通信などが伝えた。

 メルケル氏はTPPの挫折で「誰が利益を得るかは分からない」とする一方、「私に分かるのは、別の協定が生まれ、それはTPPなどの水準を持たないということだ」と語った。中国はTPP失敗の場合、「東アジア地域包括的経済連携(RCEP)」など自国主導の経済秩序づくりを加速させるとみられている。

 欧州連合(EU)は米国と「環大西洋貿易投資協定(TTIP)」を交渉中。メルケル氏はその推進役だが、トランプ氏の出現で実現は困難視されている。

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/27 09:35 ] その他世界 | TB(0) | CM(41)

青森発 日本でペットボトルに入れた米が人気に 海外の反応

青森発 日本でペットボトルに入れた米が人気に 海外の反応
ペットボトルライスが人気 銘柄米、気軽に食べ比べ
 青森県三沢市の米穀販売業者が売り出した「PeboRa(ペボラ)」と呼ばれる商品が人気だ。350ミリリットルの小型ペットボトルにブランド米2合を詰めたもので、ペットボトルライスから名付けた。「ひとめぼれ」「あきたこまち」など全国から厳選した約35銘柄を1本数百円で販売。気軽に食べ比べできるのが特徴で、贈り物などで購入する人が多い。
 販売する業者は「PEBORA」。コメ消費量の落ち込みに危機感を抱いた川村静功社長が「若者の興味を引きたい」と昨年4月からインターネットなどで販売を開始。1年で約5万本が売れた。
 パッケージはカラフルで、詰められているコメの銘柄を大きく表記。ペットボトルには、鮮度を保てる素材を使用した。すぐに炊けるよう、どの銘柄も無洗米にしたため、1人暮らしやアウトドアにも適している。価格は銘柄や収穫量で変動するが、1本400~900円程度だ。

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/26 18:12 ] 日本 | TB(0) | CM(33)

日本がAI特化の世界最速スパコン開発に着手 海外の反応

日本がAI特化の世界最速スパコン開発に着手 海外の反応
産総研、AI特化のスパコン開発に着手 深層学習で世界一狙う
経済産業省所管の国立研究開発法人、産業技術総合研究所(産総研)が人工知能(AI)の中核技術、「ディープラーニング(深層学習)」の演算能力で世界一を狙うスーパーコンピューターの開発に乗り出したことが分かった。

産総研の担当者などが明らかにした。新型スパコンはAI技術を必須とする自動運転など最先端の産業技術開発を促進する役割が期待されている。

スパコンのハードウェアと収容する施設、研究用の設備も含めた事業費は195億円。10月成立した2016年度第2次補正予算に計上された国費を投じ、2017年度の稼働を目指す。

産総研が開発するのは「人工知能処理向け大規模・省電力クラウド基盤(ABCI=AI Bridging Cloud Infrastructure)」。深層学習の演算性能で130ペタフロップス(ペタフロップスは毎秒1000兆回の浮動小数点演算能力)を目指す。

AIに特化したり、深層学習の計算能力を数値目標に掲げているコンピューターでは世界最高水準となる見通しで、産総研情報・人間工学領域長の関口智嗣氏はロイターに対し「我々が把握する限り、この規模だと世界的にみてもないと思う」と述べた。

政府が国家プロジェクトとして開発を推進したスパコン「京」や、その後継機として文部科学省主導で開発中の「ポスト京」は高速の科学計算ができる汎用型。これに対し、新たに開発されるABCIは各産業によるAI利用の推進やその支援を大きな目的に掲げている。

京は計算速度を競う「TOP500」で2011年に世界一に立ったが、現在は中国の「神威太湖之光」など海外のスパコンとのスピード競争で厳しい状況に置かれ、直近では7位に順位を下げている。

政府はABCIへの予算投入を通じて、AI活用というより実利的な分野で世界的な優位性を確保したい考えだ。ポスト京もTOP500での速度競争に積極的には参戦せず、「実用で京の100倍の成果を出せる性能を目指す」(開発担当の理化学研究所)と、従来の開発方針を転換させている。…

(海外の反応をまとめました)
[ 2016/11/26 10:15 ] 日本 | TB(0) | CM(42)
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