こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

「日本はいつも楽しいことをやってるな」 横浜でウェイターが飲み物を運ぶ競争 海外の反応

「日本はいつも楽しいことをやってるな」 横浜でウェイターが飲み物を運ぶ競争 海外の反応

盆に飲み物のグラス ウエイターら競争

飲食店で働くウエイターやウエイトレスたちがグラスなどをお盆に載せて、どれだけ早く運べるかを競うユニークなレースが横浜市で開かれました。
このレースは、横浜市内のホテルや飲食店などが4年前から毎年開いているもので、23日は、およそ50人のウエイターやウエイトレスが参加しました。
それぞれ、店の制服に身を包んだ参加者たちは中身の入ったビール瓶と、水の入った3つのコップをお盆に載せて片手で持ったまま、300メートルを運び、タイムを競います。
中には急ぐあまり、バランスを崩して瓶を倒したり、コップの水を豪快に浴びてしまう人もいましたが、沿道の人たちからの大きな声援を受けながら、ゴールを目指していました。
レースに参加した横浜市内のホテルで働く44歳の男性は「バランスを取るのがとても難しかったです。子どもが応援に来てくれたので一生懸命頑張りましたが、制服が水でびちゃびちゃにぬれてしまいました」と笑顔で話していました。


(海外の反応をまとめました)





■ これはオリンピック種目に入れるべき。



■ 水をこぼさないようにするためにはすごい練習が必要だったに違いないよ。

■ あまりにも勝ちたくて不正をしてるのかもしれないよ。




■ フランス、シャモニーでもこういうレースをやってる。すごくかわいいね。



■ 戦争とか気候変動とかじゃないニュースが聞けて良かった。



■ トレイに置かれたカメラが重さを変えたかもしれない。



■ エヴァンゲリオンのOPが聞こえた。それにこの映像はメイド様を思い出させる。



■ ますます日本が好きになった。



■ ちょうど今からカップ一杯のお茶を持って階段を上がるところだよ。



■ やってみたけど、私はこれができなかった。



■ 何でこんなことで競争をする必要が?



■ ビール会社の宣伝にこの競争は貢献したようだ。



■ 日本ではウェイターですら他国より置いてけぼりになってなさそうで良かった。



■ 私が初めて大きなトレイでバランスを取らなければならなかった時には、タコスをテーブルのお客様にぶちまけたよ。



■ 次は犬を連れてる時にこれをやってみて。(私は犬の訓練教室でたまにそれをやるんだ)。



■ ウェイターは仕事中に走らないといけないの?それは危険だ。



■ 少なくとも今日も世界のどこかで誰かが楽しくて面白いことをやってたんだな。



■ 日々の結婚生活をバランスさせるのはこれより難しい?



■ 悲劇だらけの世界で日本だけがいつも笑顔にさせてくれる。


ソース12
関連記事

[ 2015/11/26 08:45 ] 日本 | TB(0) | CM(4)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
[ 56245 ]
長年ウエイターをしているベテランの人は、後ろから見ると、なにも持っていない普通に立ってるときの姿でも、トレーを持つ側の肩が少し下がってる体型をしている。
[ 2015/11/26 14:36 ] [ 編集 ]
[ 56268 ]
手で抑えてる天才がおるやないかーい
[ 2015/11/27 04:47 ] [ 編集 ]
[ 56296 ]
日本企業は、接客業のスタッフの訓練や研修がちゃんとしてる国だから。
日本で働くという事は、そういう事です。甘えは絶対に許されません。

でも、ウェイーターやウェイトレスへの訓練に関しては、本場フランスやイタリアでも同じと思います。
[ 2015/11/27 17:25 ] [ 編集 ]
[ 56345 ]
これってイタリアかどっかの行事じゃない?
人寄せのためにやっているの?
金になれば何でもいいって感じがして好感が持てない。
[ 2015/11/29 08:34 ] [ 編集 ]
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク
スポンサードリンク