こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

海外「全然太ってない」 20世紀初頭の相撲取りの画像 海外の反応

海外「全然太ってない」 20世紀初頭の相撲取りの画像 海外の反応


(海外の反応をまとめました)





■ 相撲取りが太っていなかった時代があったのかな?それとも軽量級があったのかな?疑問が多く湧くよ。

■ この写真は学校の相撲部じゃないかな。相撲は学生にかなり人気だし、若者や太ってない人たちが写ってるのはそのためだろう。




■ 当時の相撲取りはちゃんと筋肉質だったようだ。



■ 彼らはなぜ太ってない?

■ 当時はクジラのように太ってることで大いに有利になるとは思ってもみなかったんだろう。

■ 貧乏だったんじゃないの?

■ 体は食べたものでできるから。

■ 当時は今とは食べ物も違ってて、体重増加のための食事も全然違うものだったんだろうね。

■ 相対的なものだろう。1903年の基準では彼らは太ってるとみなされたんだろう。当時の普通の人たちは熊手みたいに細かったんじゃないかな。どこに行くにも歩かなくちゃならなかっただろうし、砂糖がたんまり入ったソフトドリンクもなかっただろうし。買えるのはコメとソバくらいだったろうし。




■ stableって単語は人間に関しても使えるの?
※相撲部屋の事をstableというが、これは家畜小屋という意味がある。

■ 正直言って彼らは家畜小屋にいるようなもんだと思うよ。




■ 彼らはふっくらとしてもいないぞ。



■ 幽霊も写ってるね。



■ 彼らの年齢のためじゃないかな。一人前の相撲取りというよりまだ若者という感じだ。それで説明がつくと思う。



■ 相撲取りは全員デブだってステレオタイプはどこから来たんだ?



■ 今日のレスラーよりはるかに細いようだ。何が変わったんだ?


■ 栄養が改善したことと、競争が激しくなったんだろうね。軍拡競争と同じだよ。




■ トップレベルの相撲取りになるための長く厳しい弟子生活を日本人が嫌がるから、モンゴル人や韓国人、ハワイ人に相撲が支配されて悲しいと日本人がテレビのドキュメントで言ってたよ。



■ ここに写ってる相撲取りは全員6歳以下なんだよ。だからまだ太ってないんだ。



■ 彼らは全然太ってないね。江戸時代の巨大な横綱の絵はどこから来たんだろう?


ソース12
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[ 2016/05/10 19:31 ] 日本 | TB(0) | CM(9)
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[ 64300 ]
彼らはどこまでいっても「自分の思い込みは正しいはずだ、この間違った写真は何故間違っているんだろう」なんだな。
[ 2016/05/10 20:01 ] [ 編集 ]
[ 64301 ]
そっぷばっかりなのは入門したてとかの下っ端だからだろ
[ 2016/05/10 20:34 ] [ 編集 ]
[ 64302 ]
第38代横綱 照國、第39代横綱 前田山、
19世紀最後の横綱、小錦八十吉 (初代)、
第45代横綱 若乃花(初代)、第58代横綱 千代の富士

肥えてない力士で、映像が残っている力士は、
まだまだいるんだよなあ。
[ 2016/05/10 20:40 ] [ 編集 ]
[ 64303 ]
外人の話しには皮肉や比喩が多すぎるわ
[ 2016/05/10 20:54 ] [ 編集 ]
[ 64304 ]
韓国人どっから出てきた
[ 2016/05/10 20:55 ] [ 編集 ]
[ 64305 ]
おい、管理人、
相撲が好きだから元記事読んだけど
おめーが翻訳した

 トップレベルの相撲取りになるための長く厳しい弟子生活を日本人が嫌がるから、モンゴル人や韓国人、ハワイ人に相撲が支配されて悲しいと日本人がテレビのドキュメントで言ってたよ。

この原文が無いんだけど?
[ 2016/05/10 21:22 ] [ 編集 ]
[ 64311 ]
ここの管理人はキムチ野郎なのか?
[ 2016/05/11 02:15 ] [ 編集 ]
[ 64312 ]
日本だろうが世界だろうが、現代と過去では平均身長が違いすぎるからこそ
「過去の相撲」では投げが有利で、
「現代の相撲」では突き押しや寄り切りが有利になってんだよ。
だから現代の力士は、突き押しや寄り切りに向いた体型になっとる。

力士にとって「身長が伸びる」というのはイコール「土俵が小さくなる」ことであって
例えば、仮に土俵の大きさが半径1mくらいだったなら、
そこでとる相撲で投げは選択肢に入らないだろ? 土俵外に出したほうが手っ取り早い。
[ 2016/05/11 02:51 ] [ 編集 ]
[ 64313 ]
元々はデブ用の競技じゃなかったけど江戸時代には既に大関クラスは現在よりは小さいけど当時としたらかなりでかいよ
100キロオーバーで175~180くらいはあった
当時の欧米人の平均と比較しても結構でかい

あとあんまり戦わない大きさ担当の看板大関は巨人症もいたから浮世絵の巨人は強調してるとはいえあながち間違いでもない
今でも歴代最高身長は当時の力士だし

体重の方は今ほど重さが主流に変わったのは割りと最近
実際相撲というルールなら重いのは極端なデブまでいかなきゃかなり有利だし
全盛期のマイク・タイソンでも相撲なら十両にも勝てない
[ 2016/05/11 06:22 ] [ 編集 ]
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