こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

「現実とは思えない」 日本軍機を撃退するアメリカ海軍の映像 海外の反応

スレッド「日本軍機を撃退するアメリカ海軍」より


https://gfycat.com/ImpoliteAliveCockatiel

(海外の反応をまとめました)





■ すさまじい量の弾丸だな。すげえ。



■ ここにもっとある


■ 1:08の船は猛烈に発作を起こしたように見えるな。

■ ちくしょう。一度にこんなにたくさんの曳光弾なんて見たことがない。




■ 日本軍機も速かったから、船にこんなに近づいてもなかなか当たらないんだな。



■ あの光は戦艦(と思われる)のボフォース40ミリ機関砲か5インチ両用砲のものだろうか?

■ ノースカロライナ級のようだね。恐らくその二つのタイプの砲が同時に発砲してるんだと思う。

■ おそらく5インチ砲だろう。ボフォース40ミリ砲がああなるとは思えない。

■ 大きな光は間違いなく5インチ両用砲だ。20ミリや40ミリの曳光弾も見える。




■ 小便ちびりそうな戦いだな。



■ スレッドのタイトルを見てファイナルカウントダウンを予想してしまった。ちょっとがっかりしてる。

■ あのエンディングは最低だったな。




■ 飛行機は船の間を飛んで、フレンドリーファイアを狙おうとしたんじゃないのかな?

■ 日本軍機は間違いないくそれを狙ってるね。




■ 曳光弾は5発に1発程度しかないのにこんなにすごいんだぜ。

■ それは現代の話。昔の対空砲は手動だったから、曳光弾なしではとてもやってられなかった。だから曳光弾の割合がはるかに高かったんだ。

■ そんな話初めて聞いたよ。




■ CGの時代だから、こんな映像が本物であるとはほとんど信じられないね。この場面の景色や、音、臭いなど想像もできない。戦争とはどういうものかをまざまざと見せてくれる映像だ。



■ 凄まじい量の弾丸だな。音も凄かったんだろうな。



■ 今までこのサブ掲示板で見た中で一番クレイジーな場面だ。



■ 俺の爺さんは輸送船の対空砲のガンナーだった。ヨーロッパでもアジアでも従軍し、原爆投下後の広島にも行った。でも戦争については何も語らなかった。こういう映像を見ると、彼が何も語りたくなかった理由がわかる。ああいう経験を何年もして仲間や敵が死んでいくのを見るのはどれだけ恐ろしいことだったろう。



■ ちょっとおかしな質問かもしれないけど、友軍機は近くにいなかったのだろうか?自軍の船上では戦闘をしなかったのか、敵軍機からは十分離れていたので心配する必要はなかったのだろうか?



■ 第二次大戦の逸話でお気に入りなのが、ノースカロライナの対空砲の弾幕があまりにもすごくて、エンタープライズが火事ではないかと思ったって話。



■ あの飛行機の中に絶対乗っていたくないね。本当に恐ろしかっただろう。


ソース1
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[ 2016/10/10 09:05 ] 日本 | TB(0) | CM(28)
コメントの投稿












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[ 76707 ]
弾丸の嵐を避けてるのがすげえw
[ 2016/10/10 09:25 ] [ 編集 ]
[ 76708 ]
アメ軍の資料によると
日本軍機1機を落とすために平均2000発使ったということだ
[ 2016/10/10 09:42 ] [ 編集 ]
[ 76709 ]
対空砲火の当たる確率は統計学で3000/1くらいだったはずで
敵も味方もそれを承知済みで戦っていたのでは。
[ 2016/10/10 10:22 ] [ 編集 ]
[ 76710 ]
ご先祖様は頑張ったな

 
[ 2016/10/10 10:33 ] [ 編集 ]
[ 76711 ]
ご冥福を祈ります。
色々意見はあるけど、靖国・護国神社に参らないとね。
[ 2016/10/10 10:36 ] [ 編集 ]
[ 76712 ]
なお映像の日本軍機全てが特攻機なのをお忘れなく。
あとこの頃の対空砲火の2割はVT信管らしいから撃墜率はかなり高かったとかなんとか。
[ 2016/10/10 10:41 ] [ 編集 ]
[ 76713 ]
>友軍機は近くにいなかったのか
レーダーと迎撃機を振り切って、何とか米艦隊の近くまで辿り着けた生き残りが映像の特攻機だろ
[ 2016/10/10 11:07 ] [ 編集 ]
[ 76715 ]
現在の日本人も無駄に自殺せずに敵と討ち死にすれば
毎年の自殺者3万人近くが竹島アタックすれば奪還間違いなし
[ 2016/10/10 11:10 ] [ 編集 ]
[ 76716 ]
44年あたりからは迎撃のプロセスが効率化されてるから特攻が成功した例は少ない
まずレーダーで捕捉、空母から迎撃機を発艦、それを抜けてきた特攻機は艦隊の対空砲で撃墜
マジックヒューズで対空砲の効果が劇的に上がったから艦隊に近づくことも出来ない特攻機の映像が沢山あるんだよね
[ 2016/10/10 11:11 ] [ 編集 ]
[ 76717 ]
レーダーに引っかかって何段も待ち伏せされ、かろうじて敵艦にたどり着いた揚げ句がVT信管と猛烈な対空砲火で蜂の巣にされる。戦争を止めない限り特攻しか有効な作戦がなかったのがよく分かる。誰の意思とも分からずに始まった戦争を独断で終わらせる権力が存在しなかった以上、誰の意思とも分からぬ形で終わらせるしかなかったのがあの戦争だ。どんな分析も軽薄に過ぎる、恐るべき日本の宿命だったと言うほかは無い。
[ 2016/10/10 11:24 ] [ 編集 ]
[ 76719 ]
大和を攻撃する米軍機も自殺覚悟だったらしいな。
[ 2016/10/10 11:33 ] [ 編集 ]
[ 76720 ]
戦争に綺麗事などない
経験せぬ者が勇ましく語る危うさ
[ 2016/10/10 11:34 ] [ 編集 ]
[ 76721 ]
こんな密度で対空されてりゃ
特攻しか手は無いと思うのも当たり前だろうなぁ・・・
[ 2016/10/10 12:06 ] [ 編集 ]
[ 76722 ]
被弾で火達磨ながらも水平飛行から魚雷を発射させてる。
直後に海面へ激突。凄まじすぎる。
日本を守って死んでいった彼らに敬礼。
[ 2016/10/10 12:17 ] [ 編集 ]
[ 76724 ]
やっぱ爺さんたちすげぇよ

何かを守るために、本気で命を賭けるということは、こういうことなんだろう
[ 2016/10/10 12:21 ] [ 編集 ]
[ 76726 ]
こんな中怖くて飛べねえよ……。
絶対小便漏らすわ
[ 2016/10/10 12:37 ] [ 編集 ]
[ 76727 ]
コメントにもある通り超低空で船団の中に飛び込むと同士討ちになる可能性があるから
むやみに対空砲火上げられなくなることを狙ってやってる
同時にこれだけの弾幕張られたら上空の味方機は同士討ちされる可能性があるので迎撃できない
[ 2016/10/10 13:09 ] [ 編集 ]
[ 76728 ]
この時期に雷撃やって生き残った人が手記書いてるが
弾幕で自分が今どこに居るかも分からんそうだ
当然戦果も不明。本スレでフレンドリーファイアどうこうとあるがそんな小細工してる余裕なんかない。
あれは米艦隊が密集して迎撃する方針だったから近づいてるだけだよ
それと映像に映ってるのは銀河、彗星、零戦と時速500キロ以上出る機体のみ。それ以外は全部グラマンに堕とされてしまっている。
この時期の米艦隊に攻撃するというのはこういう事なんだよ、たとえドイツ軍でも同じ結果だったろうね。
[ 2016/10/10 13:10 ] [ 編集 ]
[ 76729 ]
自分の命以上に大事な物があるか?
[ 2016/10/10 13:53 ] [ 編集 ]
[ 76731 ]
自分の命より大事なもの? あるじゃないか。

家族が居ないのか? 君には?

己の命だけが大事と言うのは、大陸人の発想だ。
[ 2016/10/10 15:37 ] [ 編集 ]
[ 76732 ]
日本最高齢のパイロットは、速度が遅いけど長距離飛行できる一式陸攻で、これやって魚雷決めて帰還してるからとんでもないな。海面スレスレで射角の下に潜り込んで攻撃するらしい。
[ 2016/10/10 18:00 ] [ 編集 ]
[ 76733 ]
かわいそうでかわいそうで
泪が止まらない
お国の為 有難うございました。
[ 2016/10/10 18:44 ] [ 編集 ]
[ 76790 ]
こんな弾雨の中突っ込んでいくのは怖かっただろうに…
[ 2016/10/10 22:19 ] [ 編集 ]
[ 76796 ]
戦争は命がけだな
英霊に感謝するよ
[ 2016/10/10 23:05 ] [ 編集 ]
[ 76799 ]
[ 76729 ]
自分の命以上に大事な物があるか?

日本人であることの誇りだよ
日本史勉強しないのか?
[ 2016/10/10 23:19 ] [ 編集 ]
[ 76803 ]
見えてるのは曳光弾だから実際は
[ 2016/10/11 03:25 ] [ 編集 ]
[ 77031 ]
今なら、こんな過酷で残酷な戦場には人間を向かわせたりしない
ロボかオートパイロット兵器になるだろうけど、ロボたちは平気でいられるんだろうか???
[ 2016/10/11 22:27 ] [ 編集 ]
[ 77091 ]
射手が弾道を確認するための、光って見える曳光弾は数発に一発の割合、つまり実際はこの何倍もの機銃・機関砲弾が飛び交っている
[ 2016/10/12 20:13 ] [ 編集 ]
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