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東京で毒グモ・セアカゴケグモ発見 海外の反応

東京で毒グモ・セアカゴケグモ発見

東京で毒グモ・セアカゴケグモ発見

 東京都は25日、三鷹市下連雀9丁目のマンションの庭から、毒グモ「セアカゴケグモ」の死骸が見つかったと発表した。東京で発見されるのは初めて。かまれるなどの被害は出ていない。

 都によると、24日昼、住民が見つけて都に通報した。25日には近くの公園でセアカゴケグモとみられる十数匹が見つかり、市職員らが駆除した。

 都は、素手で触らないよう注意を呼び掛けている。


(海外の反応をまとめました)





■ こんなクモや蚊だらけの東京じゃ、冬が早く来すぎるということはないね。



■ オーストラリアは世界で一番危険な動物が多い場所だから。別にオーストラリアマンセイの人たちのことを言っているのではないよ。



■ 日本にはゴケグモがいなくて良いと思ってんだけど。うちのガレージや裏口によく見たもんだ。彼らは攻撃的ということはなくて、巣に手を突っ込みでもしない限り、噛むことはないよ。僕の知る限りでは噛まれて死んだ人はいない。



■ シドニージョウゴグモでない限り、全然問題ないよ。



■ このクモは子どもとお年寄りにとって危険だよ。冬が来るから家の中や商業施設に移動する可能性が高いと思う。



■ wikiによれば、1956年に血清が導入されるまでに14人が死んだとある。ほとんどの場合噛まれても治療を受ける必要はなく、氷で冷やすか、鎮痛剤でいいそうだ。



■ コンテナから公園まで行ったとするならば、既に数百匹はいると考えた方がいいね。



■ 僕はこのクモよりダニの方が怖い。



■ これがグローバル化の結果の一つだね。このクモに対する天敵は日本にいるのだろうか?



■ このクモが夜に追いかけてくるなんてことはないんだから、落ち着けばいいよ。このクモは暗いところや割れ目なんかが好きだから、綺麗好きな日本人の家には来ないと思う。オーストラリア人だけど、このクモは蚊を食べるからちょうどいいと思う。ミランダ・カー以外のオーストラリアからの外来種には気を付けた方がいいね。ゴロツキアザミには要注意。

■ 日本の家がきれいだということはないと思う。他国と同じで家によって差があるよ。




■ 北アメリカにはblack widow(クロゴケグモ)というクモがいて、セアカゴケグモによく似ているよ。



■ クモ恐怖症という映画のことを思い出した。



■ 煽り過ぎだと思う。



■ セアカゴケグモは今では命の危険のあるクモとはみなされていない。でも噛まれると痛いけど。牙は小さくて人間の肌を貫くのは難しいので、女性の方がリスクが高い。



■ これで寿司は作れるの?

■ つまんない。




■ オーストラリアでは何の変哲もないクモだよ。



■ 積み荷と共にやって来たんだろうね。



■ ロサンゼルスにはクロゴケグモもハイイロゴケグモもいるよ。

■ 何が違うの?毒性はどっちが強い?

■ ハイイロゴケグモの方がより危険だね。




■ 30年くらい前にもこんな騒ぎがあって、その時には大騒ぎになって殺虫剤の売り上げが急増した。

■ 日本に来た95年にちょうど大阪で発見されていたことを覚えているな。




■ 車から降りて小便をしていたら足をかまれたことがあって、痛くて運転できないほどだった。痛みが引くまで3週間ほどかかったよ。



■ クロゴケグモに見えるんだが。



■ 彼氏が噛まれたことがあるけど、幸運にも生き延びたよ。



■ オーストラリアのものはオーストラリアじゃないものを殺したがるのさ。



■ 旅行者が知らずに持ち込んだんだと思う。



■ 何もしなければ攻撃してこないよ。噛まれたら痛いけど、死ぬことはまずない。死ぬのは他の要因と重なる場合が多い。


ソース1
ソース2



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[ 2014/09/28 07:30 ] 日本 | TB(0) | CM(0)
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