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外国人「村上春樹以外で好きな日本文学は何?」 海外の反応

外国人「村上春樹以外で好きな日本文学は何?」 海外の反応

投稿者:
 村上春樹はクールだけど、彼以外で誰を読めばいいのか分からないよ。







■ ノーベル賞を受賞した川端康成はおすすめ。賞をもたらしたのは「雪国」かもしれないけど、「千羽鶴」「眠れる美女」も同じくらい素晴らしいよ。大江健三郎の「宙返り」は良かったし、もう一人の村上、村上龍もいるよ。それから読んだことはないけど、よしもとばななの良い評判を聞いているよ。

■ 村上龍は良いね。それと安部公房。

■ 雪国は素晴らしいね。彼の他の作品もぜひ読もうと思う。

■ 川端には同意だね。僕の好きなのは「山の音」だけど。これはおすすめはできないね。侍に興味があるなら、最も有名な剣豪で「五輪書」を書いた宮本武蔵を描いた吉川栄治の「武蔵」をお勧めするね。これは一番面白い本の一冊だよ。




■ 三島由紀夫もいいよ。川端とノーベル賞を競ったけど、川端が獲った。小川洋子も好きだね。「ダイヴィングプール」は落ち着かないけど、素敵な話だよ。

■ 「禁色」と「仮面の告白」は日本での破滅的な同性愛を扱っているよ。驚くべき本だ。




■ 三島由紀夫の「春の雪」を読み終えたところだよ。流動的な大正時代の実況であり、不可能な愛への格調高い賛歌だよ。もっと短いフィクションが読みたいなら、芥川龍之介だね。黒澤明によって「羅生門」として映画化された「藪の中」は聞いたことがあると思う。

■ 豊饒の海四部作では「奔馬」が一番だと思う。これがあの悪名高い最後の行動につながる三島の精神と哲学を最も鋭く描いていると思う。これを聞いて興味がわいたら、君は読むべきだよ。

■ 四部作を全部読んでみることにするよ。十分理解するためにじっくり読むことにするよ。




■ 日本がどう変化したのか、過去の人々がどう考えていたか知りたくて、最近は古典を読んでいるよ。徒然草:仏教徒である兼好法師によって書かれ、ドナルド・キーンによって翻訳された。本当に面白いよ。1002年に女性によって書かれた枕草子もあるね。それから源氏物語。これは11世紀に女性によって書かれた、一般的に世界最古の小説だと言われている。



■ 桐野夏夫の「グロテスク。」本当に面白かったよ。

■ 彼女の「Out」は変だと思ったけど、彼女の作品は読めば読むほど面白いと思うようになったよ。

■ 彼女の犯罪フィクションを読みたいけど、近くの本屋には「女神記」しか置いてないよ。フェミニスト視点による日本神話の再解釈で良い本だけど。




■ 谷崎潤一郎の「痴人の愛」



■ 夏目漱石「それから」「三四郎」、大江健三郎「芽むしり仔撃ち」が僕のお気に入り。



■ 安部公房、安部公房、安部公房、声を大にして言いたい、安部公房読んでくれ。それと太宰治。



■ 太宰治の「人間失格」



■ 村上のこの世のものとは思えない世界が好きなら、山田太一の気味悪さは好きになると思う。



■ 安部公房

■ YES!ちょうど一か月前に「砂の女」を読み終えたばかりだよ。今でもこの本のことを考え続けている。今年読んだ本で一番だと思う。




■ 僕も村上春樹以外は読んだことないけど、「吾輩は猫である」は面白いと聞いているよ。



■ カズオ・イシグロ。

■ 彼はイギリス人で英語で書いているね。

■ 彼は日本生まれで、投稿者は日本人の文学と聞いているからありでしょう。




■ 大江健三郎はしばしば出てくるけど、僕が最高傑作だと思う「個人的な体験」については言及されない。村上春樹が好きなら、小川洋子とよしもとばななは好きになるだろうね。



■ 泉鏡花。「高野聖」が無料で読めるから、気に入ったらそこから他のも読めばいいよ。江戸川乱歩も好きだな。「人間椅子」は僕の知る限り最も気味の悪い話だ。ラフカディオ・ハーンは日本に帰化した人で、日本の幽霊話や伝承は面白いよ。



■ 谷崎潤一郎「細雪」は本当に素晴らしい。戦争直前の日本の物語で、アクションというより内面を描いているけど、本当にその人たちの生活を体験しているような感じになるよ。



■ 夏目漱石「こゝろ」



■ 芥川龍之介。古いけど、すごくすごくいいよ。



■ 個人的には遠藤周作が好き。


ソース




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[ 2014/10/30 19:30 ] 日本 | TB(0) | CM(57)
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[ 35364 ]
ポピュラーだけど、吾輩は猫であるはとても好き
[ 2014/10/30 19:32 ] [ 編集 ]
[ 35367 ]
谷崎潤一郎を、お薦めって大人!
[ 2014/10/30 19:40 ] [ 編集 ]
[ 35368 ]
太宰治というと「人間失格」をあげるのはなんなんだろうね。
あんなのは本人にしてみれば客寄せパンダみたいな作品だろうに。
[ 2014/10/30 19:45 ] [ 編集 ]
[ 35370 ]
漱石より良いものを知らない。

でも三島より凄いのも思いつかない。
[ 2014/10/30 19:53 ] [ 編集 ]
[ 35371 ]
伊坂幸太郎

初期の作品ほんとすき
[ 2014/10/30 19:56 ] [ 編集 ]
[ 35372 ]
みなさんよく読んでますね
「人間失格」を褒めてるのが意外です。
漱石の「それから」を褒めてて、これはうれしい。
[ 2014/10/30 19:59 ] [ 編集 ]
[ 35373 ]
安部公房はもっと日本国内で読まれていいんだけどなあ。
本が出ないからしようがない。
[ 2014/10/30 20:00 ] [ 編集 ]
[ 35375 ]
「細雪」の関西弁は訳本は味わえないだろうな
[ 2014/10/30 20:10 ] [ 編集 ]
[ 35377 ]
砂の女は中学生の時読んだけど、本より
たまたまテレビでやってた映画のほうが印象に残ってる。
[ 2014/10/30 20:18 ] [ 編集 ]
[ 35378 ]
太宰の人間失格は何故か海外で日本語勉強している人が読む定番なんだよね。
自分は仕事柄そういう人に接する機会が多かったのだけれど、太宰文学の解釈について何度も聞かれたことある。他の文豪より名前が出てくる機会が圧倒的に多かった。
[ 2014/10/30 20:21 ] [ 編集 ]
[ 35379 ]
安部公房の墓掘り返してノーベル賞やれよ
[ 2014/10/30 20:26 ] [ 編集 ]
[ 35381 ]
安部公房こそが日本で2人目にノーベル文学賞を受けるべき作家だった。
大江は、言ってみれば、たなぼたの受賞だよ。大江ファンには悪いが。
[ 2014/10/30 20:27 ] [ 編集 ]
[ 35382 ]
※2
耽美系は若い人でも雰囲気小説好きな人なら楽しめるんじゃね
[ 2014/10/30 20:29 ] [ 編集 ]
[ 35384 ]
強力な人はいるんだが…
日本語以外で不可能な独自文体への依存度が高くて翻訳困難な
古井由吉とか、すごいんだけど本格的に海外紹介されてない人が
けっこうな数いるんだよね
村上春樹が海外でもてはやされるのは、英語翻訳文に近い
文体なので欧米語翻訳しやすく翻訳しても変質が少ないって事も
すごく影響してると思う

海外で有名な作家でも、晩年の川端康成の作品あたりになると、
いったいどこまで正確にあの象徴文体の魔力と美学が伝わってる
もんか、微妙なとこあるし
晩年の川端康成の最高傑作で最も衝撃的なのは「左手」だと思うが、
この作品をあげる人って日本人にはわりにいるんだけど、外人は
みんな「眠れる美女」になんだよね
どうも「左手」は詩に接近してるぶん翻訳がうまくいってない臭い
と前から疑惑を感じてるんよね
[ 2014/10/30 20:52 ] [ 編集 ]
[ 35389 ]
漱石とか芥川とかよく知ってるねえ、うれしい
かぎりだ、、、
[ 2014/10/30 21:07 ] [ 編集 ]
[ 35391 ]
村上春樹ってあの反日左翼のひとでしょ?
大江健三郎といい、井上ひさしといい、何故小説家って反日左翼が多いんだろうね
[ 2014/10/30 21:22 ] [ 編集 ]
[ 35393 ]
安部公房は海外で人気だね。
私も好き。読むと不安になるけど、さっぱりしてる。

夏目漱石は胃が痛くなる。芥川は不安になる。
石川啄木は寂しすぎて苦しくなる。
中勘助は懐かしくて優しくて繊細。
太宰治は割と読みやすい。
谷崎は文体を読むために読む。

でも、外国の人にお勧めするなら池波正太郎だ!
歴史物に興味があるなら読むべき。読みやすいぞ〜。
[ 2014/10/30 21:28 ] [ 編集 ]
[ 35394 ]
「人間失格」と思ったら「人間椅子」か、マニアだな
何で知ってんの。詳しいヤツ多くて感心する
[ 2014/10/30 21:40 ] [ 編集 ]
[ 35395 ]
小泉八雲の明治時代の日本の描写の仕方がとても綺麗だと思いました。
[ 2014/10/30 21:52 ] [ 編集 ]
[ 35397 ]
太宰を読むなら、坂口安吾と中原中也の方がいい。
[ 2014/10/30 22:01 ] [ 編集 ]
[ 35398 ]
三島は豊饒の海の頃はもう駄目だと思うんだけどね・・・
作品書いてる途中に、自分が涸れた事を自覚したと思う。
あの事件の引き金だよ。
[ 2014/10/30 22:20 ] [ 編集 ]
[ 35399 ]
夏目漱石先生の「三四郎」を読む前はずっと主人公が柔道やってるスポ根ものだと思っていた……

「猫」「坊ちゃん」「三四郎」が好きです。

後期の作品はちょと重すぎて合わないかな。
[ 2014/10/30 22:40 ] [ 編集 ]
[ 35400 ]
徒然草は名作。
[ 2014/10/30 22:42 ] [ 編集 ]
[ 35402 ]
安部公房が亡くなったせいで大江なんかがノーベル賞貰ったんだよな
[ 2014/10/30 23:07 ] [ 編集 ]
[ 35403 ]
三島はノーベル賞のチャンスあったけど、国粋主義者なのが嫌われたのかな。まあ初期の作品はいいと思うんだが。
[ 2014/10/30 23:17 ] [ 編集 ]
[ 35404 ]
あれ?
宮沢賢治が挙がってないんだ
日本文学じゃ賢治が最高だろう

賢治を読むと、他の有名作家たちが凡人ばかりだと気づく


[ 2014/10/30 23:17 ] [ 編集 ]
[ 35407 ]
安部公房は海外でも好まれるの分かるな
[ 2014/10/30 23:55 ] [ 編集 ]
[ 35408 ]
みんなよく知ってるなー
ていうか日本文学って結構訳されてんだね
[ 2014/10/31 00:19 ] [ 編集 ]
[ 35409 ]
安部公房は純文学という分野に入れられて損をしている作家だと思う。
不条理な日常ファンタジーだと紹介すると砂の女や箱男等の一連の作品も読まれやすくなるんじゃないかな?
[ 2014/10/31 00:26 ] [ 編集 ]
[ 35411 ]
ここで上げてるのとは方向性違うかもしれんけど、京極夏彦は読んでほしいな。どういう反応するのか結構気になる。
あれは日本人でも最初は躊躇する人が居るけどね。だからこそ、なおさら感想が聞きたいな。
[ 2014/10/31 00:52 ] [ 編集 ]
[ 35420 ]
※35411

京極夏彦は確かにお勧めしたいが、翻訳出てるの?
原書でさえあの厚さなら翻訳はどれ程になるんだろうな…w
[ 2014/10/31 01:49 ] [ 編集 ]
[ 35421 ]
江戸川乱歩さんの名前が出ませんなぁ。
[ 2014/10/31 02:01 ] [ 編集 ]
[ 35422 ]
京極夏彦は姑獲鳥の夏が翻訳されてるみたいだ。
英訳本で受けが良かったのは村上春樹と貴志祐介のクリムゾンの迷宮。
[ 2014/10/31 02:45 ] [ 編集 ]
[ 35423 ]
同じ村上なら、断然龍。
まだ若かった俺に愛と幻想のファシズムはマジで鳥肌が立つほどのカタルシスを与えてくれた。
冷酷なまでのカリスマ性を持つトウジによる、日本乗っ取り計画は凄くきもちいい。アホな政治家が、薬を盛られ演説中に自我崩壊していく様とかマジで、龍すげえwwwって思ったわw
[ 2014/10/31 03:25 ] [ 編集 ]
[ 35424 ]
後宮小説やぼっこうの酒見賢一もいい。
[ 2014/10/31 03:26 ] [ 編集 ]
[ 35426 ]
や…山田風太郎…
忍者もくのいちも出るぞ!
[ 2014/10/31 04:38 ] [ 編集 ]
[ 35427 ]
※35421
たぶん、外国の方はエドガー・アラン・ポーと勘違いされたのかもしれませんね。w

三島由紀夫なら、「豊饒の海」なんかよりも、「金閣寺」でしょう。
この「絶対的美と世界の対峙」という主題は、
「午後の曳航」や「百万円煎餅」にも通奏低音のように顔を覗かせていますね。
[ 2014/10/31 05:28 ] [ 編集 ]
[ 35428 ]
安部公房はたしかに純文学の枠に収まらない小説家だね。
「第四間氷期」なんかは、遺伝子組み換えとか無い1950年代の作品だから時代遅れに感じるかもしれないけど、ほぼSFだからな。
予言するコンピューターもちゃんと論理的に帰結してるし、安部公房特有の貧乏臭い描写とか臭いとか、最近読んだんだけど面白かったわ。津波とか水棲人間とか、不気味さ醸してた。
[ 2014/10/31 05:36 ] [ 編集 ]
[ 35429 ]
 
池波正太郎
[ 2014/10/31 06:14 ] [ 編集 ]
[ 35432 ]
京極夏彦 、翻訳とか難しそうだな
[ 2014/10/31 10:17 ] [ 編集 ]
[ 35433 ]
安部公房の砂の女は俺もトラウマだわ
一生もの
[ 2014/10/31 10:36 ] [ 編集 ]
[ 35447 ]
夏目漱石は意外と女の子が萌えキャラで好き
[ 2014/10/31 12:07 ] [ 編集 ]
[ 35503 ]
三島由紀夫の豊穣の海四部作は難しいところだなあ
奔馬まではまだおススメできるが…
現代なら宮本輝を読んでほしい
[ 2014/10/31 20:23 ] [ 編集 ]
[ 35517 ]
もし三島が生きていてネトウヨを知ったら発狂してただろな
[ 2014/10/31 21:05 ] [ 編集 ]
[ 35543 ]
青春の門
[ 2014/11/01 02:07 ] [ 編集 ]
[ 35548 ]
吉田兼行
当時は神仏習合だから仏教徒で間違いないけども、職業としては、吉田神道の神主さんだった人だよ(^_^)v。
[ 2014/11/01 07:47 ] [ 編集 ]
[ 35549 ]
漱石と芥川
芥川は漱石の弟子で「鼻」が師より絶賛された。
「鼻」は「今昔物語集」の本邦編に材をとっている。
漱石は前期三部作と、後期三部作があるので、順に六作品通して読むと、理解が深まるから良い。
[ 2014/11/01 08:16 ] [ 編集 ]
[ 35550 ]
三島由紀夫
彼は世界で、狂う、最後の人だよ。
川端康成、D.キーン、司馬遼、太宰、他と人脈あった仲間です。
[ 2014/11/01 08:28 ] [ 編集 ]
[ 35559 ]
川端康成はほんとうに良いよ

この人がノーベル賞をとったことで、日本の文学といえばこの人の作品が注目されて嬉しい

あやしい感じの作品もあるけど、本当に万葉の時代のような美しく日本的でさわやかな伊豆の踊り子や雪国のような作品を日本文学の記憶に残したことは日本にとって幸福だと思う
[ 2014/11/01 11:56 ] [ 編集 ]
[ 35613 ]
村上と三島が好き。一見共通点がないようでいて、どちらの作品も登場人物はナルシスティックで、日本作家が放つ独特の日本臭がしない。三島は右翼だと勘違いされてるけど、あれは単なるポーズであって、自己のロマンティシズムを完遂するために利用したに過ぎない。どちらもノーベル賞に値する偉大な作家だと思う。
[ 2014/11/01 18:27 ] [ 編集 ]
[ 35774 ]
日露戦争
「ベルツの日記」、「坂の上の雲」、安くて平易なドキュメンタリーです。幕末から通じて近代史なら、カッテンディーケの海軍伝習所の日々、若き英国書記官官、アーネストサトウの日記から読むと日本人と日本が半分は解ります。
[ 2014/11/02 20:30 ] [ 編集 ]
[ 36478 ]
突撃
忠臣蔵=赤穂浪士物、新撰組物。この二つはghqから講演禁止されたこともあり、また、いろんなのがあり、いい。
[ 2014/11/07 09:18 ] [ 編集 ]
[ 36817 ]
勝海舟「氷川清話」海軍伝習所に続いて読むといい。その後、ベルツの日記。新撰組血風録、新撰組始末記の二つは、龍馬がゆくとあわせ読むといい。
「源氏物語」は「枕草子」と、「にごりえ」は「たけくらべ」と共に読むといい。
新田次郎、「珊瑚」はロマンス物語。
[ 2014/11/09 07:27 ] [ 編集 ]
[ 37364 ]
お詫びして訂正致します。
吉田兼好
[ 2014/11/13 02:33 ] [ 編集 ]
[ 37365 ]
「戦争と平和」は長すぎて、完読はまず至難の技。
小説よりも随筆やドキュメント、ノンフィクションを薦めます。
小説は結果ソープドラマや映画と同じで、知識武装にならないので。疑似体験にはなるかも。
[ 2014/11/13 02:48 ] [ 編集 ]
[ 37368 ]
尊皇攘夷
浅見絅斎の「靖献遺言集」、蒙求、千字文、大和俗訓、修証義、春秋左氏伝、暗黒日記、虜人日記、昭和天皇独白録、など一般市民、軍人アスリート、病人、特に政治家はいい。
[ 2014/11/13 03:28 ] [ 編集 ]
[ 42039 ]
遠藤周作が好きってのは凄いな・・・

個人的には太宰や漱石あたりが好きかなぁ
最近だと宮沢賢治にどっぷりだけど
[ 2015/01/17 23:24 ] [ 編集 ]
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