こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

チャップリンはアメリカとの戦争をけしかけるため日本で暗殺されるところだったらしい 海外の反応

チャップリンはアメリカとの戦争をけしかけるため日本で暗殺されるところだったらしい 海外の反応
スレッド・今日学んだこと「チャーリー・チャップリンは犬養毅を暗殺した暗殺者たちによって危うく殺されるところだった。彼らはアメリカとの戦争をけしかけるつもりだった。しかし首相の息子と共に相撲を観戦しに行っていたチャップリンは難を逃れた」より

※五・一五事件 - Wikipedia
事件の前日にはイギリスの喜劇俳優のチャールズ・チャップリンが来日し、事件当日に犬養首相と面会する予定であった。また「日本に退廃文化を流した元凶」として、首謀者の間でチャップリンの暗殺も画策されていた。しかし当日チャップリンは思いつきで相撲観戦に出掛けた為に難を逃れた。

(海外の反応をまとめました)


[ 2017/05/22 09:12 ] 日本 | TB(0) | CM(43)

猫手当5000円! 猫に優しい日本の会社が話題に 海外の反応

猫手当5000円! 猫に優しい日本の会社が話題に 海外の反応
オフィスに「猫同伴通勤」、ニャンとも癒やされるIT会社 東京
出勤のため飼い猫を自宅に置き去りにしたくない──。仕事中も愛猫がそばにいてくれたら──。そんな猫好きの理想の働き方をかなえてくれる会社がある。ウェブサイト制作などを行う東京・新宿区のIT企業ファーレイ(FERRAY)では、飼い猫と通勤し、一日中職場で一緒に過ごせる「猫同伴通勤」制度を導入している。

 社員14人中、約半数が猫を連れて出勤。9匹の猫が書類棚や作業デスクの上など、オフィス中を自由に歩き回る。パソコンに向かい仕事を始める飼い主を尻目に、モニターの前でのんびり昼寝をする猫の姿も。「仕事で行き詰まったときに、猫がすぐそばで寝ている。猫に顔をうずめたり、とても癒やされる」と社員の伊藤えり(Eri Ito)さん(35)は愛猫をなでる。「普段は留守番中も、気になって早く帰らなくてはいけない。目が届くところに置いておけるのはすごく安心」。社員の多くは猫との通勤のため、オフィス近辺に引っ越してきたという。 

 会社からは、餌が1日2回支給される。餌の時間が近づくと、猫たちが担当社員のデスク周辺に集まり、催促を始める。思わず社員からも笑みがこぼれる。

 きっかけは、2000年会社設立の当初、一人の社員から猫を連れてきたいと相談されたことだった。それまでは猫を飼っていなかった代表取締役の福田英伸(Hidenobu Fukuda)さんも、もともと動物好きだったため快諾。自身も今では、保護猫を3匹引き取り、一緒に通勤している。さらに、2011年からは恵まれない猫を助けたいという思いから、保護猫などを引き受けた社員を対象に、餌代として月5000円の「猫手当」を支給している。…



(海外の反応をまとめました)


[ 2017/05/21 17:11 ] 日本 | TB(0) | CM(27)

「日本人の発想がすごい」 ラーメン博物館の動く看板が話題に 海外の反応

スレッド「日本のラーメン屋」より
Ramen shop in Japan


(海外の反応をまとめました)


[ 2017/05/21 08:15 ] 日本 | TB(0) | CM(7)

日本、マレーシアで新幹線売り込み 中韓と競争 海外の反応

日本、マレーシアで新幹線売り込み 中韓と競争 海外の反応
日本、新幹線売り込み=マレーシアでシンポ
 マレーシアとシンガポールを結ぶ高速鉄道計画の受注を目指す日本政府などは3日、新幹線システムを紹介するシンポジウムをクアラルンプールで開いた。当地でのシンポ開催は3度目で、石井啓一国土交通相が出席。マレーシアの政府、企業の関係者ら約600人が参加した。
 石井国交相は、新幹線システムの52年間の経験を共有し、「(マレーシアの)高速鉄道が経済効果を最大限発揮できるよう協力していきたい」とアピール。また、記者団に対し、入札に向け、人材育成の協力や現地企業との協働などを盛り込んだ具体的な提案の検討を加速させたいと語った。
 国交相はマレーシアとシンガポールの関係閣僚らと3~5日に会談し、トップセールスも行う予定。
 両国の高速鉄道計画では、クアラルンプールとシンガポールを90分で結ぶ。2026年の開業を目指し、今年10~12月に車両や線路といった関連システムを供給、維持する会社の国際入札を行う見通し。日本や中国、韓国などが受注に意欲を示している。

(海外の反応をまとめました)


[ 2017/05/20 08:15 ] 日本 | TB(0) | CM(53)

アメリカの芸術家史上最高 日本人がバスキアの絵画を120億円で落札 海外の反応

アメリカの芸術家史上最高 日本人がバスキアの絵画を120億円で落札 海外の反応
バスキアの絵画を120億円余で落札 日本人実業家
1980年代に活躍したアメリカの現代画家、バスキアの作品が競売にかけられ、日本人の実業家がアメリカの芸術家の作品としては史上最高額の120億円余りで落札しました。

落札されたのは、アメリカの現代画家のジャンミシェル・バスキアが1982年に描いた無題の作品で、頭蓋骨のような人の顔が大胆なタッチで表現されています。

ニューヨークの大手競売会社サザビーズで18日に競売にかけられ、衣料品の通販サイト、ゾゾタウンの運営会社社長、前澤友作さんがおよそ1億1050万ドル(約123億円)で落札しました。

サザビーズによりますと、落札額は事前の予想を大幅に上回り、バスキアの作品としても、アメリカの芸術家の作品としても、史上最高額だということです。…

(海外の反応をまとめました)


[ 2017/05/19 17:32 ] 日本 | TB(0) | CM(46)
スポンサードリンク
スポンサードリンク