こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

アメリカ「イランやISISではなく北朝鮮が最大の脅威」 海外の反応

アメリカ「イランやISISではなく北朝鮮が最大の脅威」 海外の反応
北朝鮮・核ミサイル開発・米国・マティス国防長官“能力向上は脅威”
先月31日、米国・マティス国防長官は訪問先の英国・ロンドンで記者会見し、核とミサイルの開発を進める北朝鮮について「言葉だけではなく能力の向上は脅威。
国際社会とともに取組みを進める」と述べ、北朝鮮の技術の進展に強い警戒感を示し、安全保障上の最重要課題として取り組む姿勢を強調した。…

(海外の反応をまとめました)
[ 2017/04/02 19:31 ] アメリカ | TB(0) | CM(19)

ニューヨーク・タイムズ、ウハウハ トランプの攻撃のおかげで購読者激増 海外の反応

ニューヨーク・タイムズ、ウハウハ トランプの攻撃のおかげで購読者激増 海外の反応
米紙ニューヨーク・タイムズ、大統領に攻撃され購読者増加
ニューヨーク(CNNMoney) 米国のトランプ大統領が繰り返しメディアに浴びせる攻撃のおかげで、米紙ニューヨーク・タイムズの購読者が増えているという。CNNの26日の番組に出演した同紙編集長は、トランプ大統領による攻撃を「何よりだ」と評した。

ニューヨーク・タイムズ紙のディーン・バケット編集長は、CNNの番組で司会者からトランプ大統領がツイッターで繰り出す発言の影響について尋ねられ、「大統領がツイートするたびに購読者が大幅に増える」と語った。

トランプ大統領は同紙に対して何度も矛先を向けている。26日のツイッターではアカデミー賞発表の中継で同紙が放送を予定しているCMについて、「落ち目にあるニューヨーク・タイムズが初めて、低下する評判を救うために広告(悪いやつ)を出す。正確で公正な報道に努めろ」と投稿した。

トランプ大統領は過去にも、「数千人の購読者」が同紙を離れていると主張。これに対して同紙は、事実に反すると繰り返し反論していた。

バケット編集長は、大統領による攻撃を受けて同紙の使命は「かつてなく鮮明になった」と強調。「この2カ月で報道機関にとってはとてつもない出来事が起きた」「我々は、政府およびこの国の政治のあり方における劇的な転換を取材している」との見解を示した。

(海外の反応をまとめました)
[ 2017/02/27 18:40 ] アメリカ | TB(0) | CM(25)

トランプ「ロシアはクリミアをウクライナに返しなさい」 海外の反応

トランプ「ロシアはクリミアをウクライナに返しなさい」 海外の反応
トランプ大統領はロシアがクリミアをウクライナに返すことを期待:ホワイトハウス
アメリカのドナルド・トランプ大統領は、ロシアがクリミアをウクライナに返還し、ウクライナでの暴力を減らすよう期待しているとホワイトハウスのジョーン・スパイサー報道官が述べました。
「トランプ大統領はロシア政府がウクライナでの暴力を緩和し、クリミアを返還するよう期待すると非常にはっきりと述べた。」「と同時に、大統領はロシアと仲良くやっていきたいし、そう期待している」とスパイサー報道官は述べました。ロシアはウクライナのクリミアを2014年に併合しています。

(海外の反応をまとめました)
[ 2017/02/15 09:50 ] アメリカ | TB(0) | CM(23)

ドイツ激怒? 米国で行われたテニスの試合でナチス・ドイツ国歌が流れる 海外の反応


米国で行われたテニスの試合でナチス・ドイツ国歌が流れた動画が投稿される
テニスの国別対抗戦フェドカップのドイツ対米国の試合でナチス・ドイツの国歌が流れた動画がユーチューブに投稿された。

第二次世界大戦後に禁止された同国歌は、米国のアリソン・リスクとドイツのアンドレア・ペトコビッチの試合の前に流れた。

全米テニス協会は謝罪し、同じ間違いを二度と繰り返さないと約束した。

(海外の反応をまとめました)
[ 2017/02/13 09:15 ] アメリカ | TB(0) | CM(48)

トランプ大統領、電話会談でオーストラリア首相に暴言連発 海外の反応

トランプ大統領、電話会談でオーストラリア首相に暴言連発 海外の反応
トランプ氏、豪首相に暴言連発=電話会談、険悪な雰囲気
トランプ米大統領が先月28日、オーストラリアのターンブル首相と電話会談した際、オバマ前米大統領が豪州政府と合意していた難民引き取り問題について激しい応酬が交わされ、トランプ氏が電話を唐突に切っていたことが2日までにわかった。

複数の消息筋が明らかにした。トランプ氏はこの中で米国が豪州から難民2000人を引き取るのは非常に悪い取引と主張。受け入れる難民に米ボストンで過去に起きた爆弾テロ事件を再発させるような実行犯が含まれることへの懸念を示したという。

これに対しターンブル首相は米国に委ねる難民は1250人であって、2000人でないと再三説明。米国に任せるのはあくまで難民審査であり、審査を通過しない場合、米国には送らないことを説いたという。

これら難民は現在、豪州政府の厳しい難民政策に従い同国本土沖の複数の島の収容所にいる。トランプ大統領は先月27日、中東・アフリカ7カ国からの入国規制を打ち出す大統領令に署名していたが、豪州が抱える多くの難民の出身国はこれら7カ国になっているという。

消息筋によると、ターンブル首相との間でこれらのやりとりがあった後、トランプ氏は機嫌を損ねたのか一方的に電話を打ち切ったという。

(海外の反応をまとめました)
[ 2017/02/02 18:31 ] アメリカ | TB(0) | CM(58)
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