こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

桜の木の下で三味線を弾く津軽三味線デュオが着物姿で帰って来た 海外の反応


輝&輝 - Wikipedia

輝&輝(きき)は、2008年に兵庫県出身の白藤ひかり、愛知県出身の武田佳泉のふたりによって結成された津軽三味線デュオ。それぞれが、全国大会で日本一になった経験を持つ。演奏曲目は古典である民謡から、POP調・ロック調を取り入れたオリジナル曲やカバー曲まで幅広い。

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[ 2017/05/17 19:11 ] 日本 | TB(0) | CM(5)

英紙も報道 眞子さま 同級生とご婚約へ 海外の反応

英紙も報道 眞子さま 同級生とご婚約へ 海外の反応
眞子さま 同級生とご婚約へ
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになりました。関係者によりますと眞子さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む法律事務所勤務の小室圭さん(25)と婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。

お相手の小室さんは、高校までインターナショナルスクールで過ごし、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。

眞子さまは、平成3年生まれの25歳で、大学を卒業後、イギリスに留学して博物館学を学ばれました。帰国後は、日本テニス協会の名誉総裁などを務める一方、外国を親善訪問するなど皇族としての活動に取り組んでいて、去年からは、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務されています。

5年ほど前、東京・渋谷区の飲食店で開かれた留学に関する意見交換会の席で知り合って以来、交際が続いてきたということです。…

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[ 2017/05/17 08:45 ] 日本 | TB(0) | CM(36)

あの日米ガチンコ巨大ロボ対決、8月決戦がついに決定! 海外の反応


ついに8月決戦!日米ガチンコ巨大ロボ対決。水道橋重工クラタス vs MegaBot Mk.III、搭乗型機初の格闘戦
水道橋重工の巨大搭乗型ロボット クラタス に挑戦状を叩きつけた米国の MegaBots が、史上初となる搭乗型ロボット同士の格闘戦をこの8月に開催すると発表しました。ただし、極秘に準備を進めていた開催地はその後変更となり、現時点では非公開とされています。

事の起こりは2015年夏、米国で人が乗り込んで操縦できる巨大ロボットを制作していたMegaBotsチームが突如日本の水道橋重工クラタスに対して動画で挑戦状を叩きつけたのがきっかけ。これに対し、水道橋重工サイドもクラタス開発者の倉田氏みずからが「油圧」と書きなぐった日の丸を背負って対戦を承諾、そして格闘戦を提案する動画を公開。周囲の期待感も一気に高まりました。

と、ここまでは展開が速かったものの、この日から約1年後とされた対決の時期を過ぎても具体的な対戦開催のアナウンスはないまま現在に至っていました。しかし日本時間で4月6日に日付が変わった頃、突如MegaBotsチームがロボット対決の日程を2017年8月と発表しました。

これをうけて更新された倉田氏のブログによると、当初はドバイの政府筋からイベント化の引き合いがあり水面下で企画交渉は進められていたものの、途中でドバイの線は頓挫。結果、自主興行的に対決を実施せざるを得なくなり、運営規模と安全面への配慮から無観客試合を動画公開する格好に落ち着いたとのことです。…

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[ 2017/05/16 17:31 ] 日本 | TB(0) | CM(16)

日本軍の対空砲火に撃たれ墜落するB-25 海外の反応

Three photos captured the last moment of B-25J "Jaunty Jo" after it was hit by Japanese flak and subsequently crashed near the Byoritsu Oil Refinery, Formosa, May 26, 1945. Note the gaping hole opened next to the pilot's side in the 1st picture.

1945年5月26日、日本軍の対空砲に撃たれ、台湾苗栗製油所の近くに墜落するB-25J「ジョーンティ・ジョー」の最後を捉えた3枚の写真。

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[ 2017/05/16 08:45 ] 日本 | TB(0) | CM(27)

トヨタが「空飛ぶ車」開発プロジェクト支援へ 海外の反応

トヨタが「空飛ぶ車」開発プロジェクトを支援へ 海外の反応
「空飛ぶクルマ」トヨタグループが支援
 トヨタ自動車など15社が、有人飛行できる「空飛ぶクルマ」の実用化を目指す若手メンバーのプロジェクトに、4250万円を拠出することが分かりました。

 アメリカの企業などが参入を表明している「空飛ぶクルマ」は、国内ではトヨタグループ内外の有志でつくる団体「カーティベーター」が、独自に開発を進めています。

 このたび、トヨタ自動車などトヨタグループ15社は、「カーティベーター」に今後、3年間で4250万円を拠出することを決めました。

 「空飛ぶクルマ」は、複数のプロペラを使って機体を安定させる技術が確立できるかが課題です。

 カーティベーターは、来年末までに有人飛行が可能な試作機を完成させ、東京オリンピックが開かれる2020年の実用化を目指します。

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[ 2017/05/15 17:11 ] 日本 | TB(0) | CM(23)

空に浮かぶ富士山の神秘的な画像 海外の反応

空に浮かぶ富士山の画像 海外の反応
スレッド「日本の富士山」より

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[ 2017/05/15 08:31 ] 日本 | TB(0) | CM(6)

「イージスアショア」導入でミサイル防衛体制強化を目指す日本 海外の反応

「イージスアショア」導入でミサイル防衛体制強化を目指す日本 海外の反応
ミサイル防衛強化「陸上型イージス」導入の方向
 政府は北朝鮮による相次ぐ弾道ミサイル発射を受け、ミサイル防衛態勢強化策として、「イージスアショア」と呼ばれる陸上型イージスシステムを導入する方向で最終調整に入った。
 複数の政府関係者が明らかにした。防空能力や費用対効果の面で、米最新鋭ミサイル防衛システム「最終段階高高度地域防衛(THAAD)」よりも適していると判断した。

 自民党の検討チームが3月に弾道ミサイル防衛強化を求める提言をまとめたことを受け、防衛省は若宮健嗣副大臣をトップとする検討委員会で新装備導入に向けた議論を加速させており、夏までに結論を出す方針だ。実際の導入は数年後とみられる。

 現在のミサイル防衛態勢は、イージス艦に搭載された迎撃ミサイル「SM3」が最高高度約500キロの大気圏外で迎撃し、撃ち漏らした場合は地対空誘導弾「PAC3」が地上十数キロで撃ち落とす二段構えだ。

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[ 2017/05/14 18:16 ] 日本 | TB(0) | CM(18)

春の日本は全くゴージャスだ! 海外の反応

春の日本は全くゴージャスだ 海外の反応
スレッド「春の日本は全くゴージャスだ」より

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[ 2017/05/14 08:15 ] 日本 | TB(0) | CM(15)
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