FC2ブログ

こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

これが日本の大太刀(またの名を野太刀)だ 海外の反応

これが日本の大太刀(またの名を野太刀)だ

アルバム
This Is An Ōdachi (also called Nodachi)


(海外の反応をまとめました)






■ スピアソードみたいなもんか。



■ あの少女、でかい足してんな。



■ 既にOne Winged Angel(セフィロスのテーマ)が聞こえてる。



■ 質の低い鉄で作られていない剣にぶつかったらやっぱりこの大太刀も粉々になってしまうの?

■ 鍛造された剣が粉々になることはないと思う。

■ OK、野太刀とクレイモアで勝負してみようか。

■ 質の低い鉄でできた剣で大事なのはそれが様々な高品質の鋼に精錬されているということだよ。無知な人間にはそのことがわからない。

■ もちろん精錬するだろうね。彼らにはその鉄しかチョイスがなかったんだから。日本刀とヨーロッパの剣との勝負、見たことある?

■ 切る武器と叩き潰す武器の違いも理解しないとね。日本刀が鋼鉄にぶつかったらそりゃ紙みたいに折れ曲がってしまうさ。




■ 刃物の戦いには銃で対抗だ。特にこういうドでかいものには!



■ 普通の刀ではダメな時にこのバカでかい奴の出番。



■ やりすぎだろ。

■ 歩兵にとってはそうだろうね。馬に乗った兵士なら全然やりすぎじゃない。ドイツのツヴァイヘンダーを見てみろ。

■ ツヴァイヘンダーは歩兵が歩兵相手に使ったものだよ。片手でも使われた。パイクは騎兵に。ハルバート、ツヴァイヘンダーは歩兵用。




■ 俺がモンハンで好きな武器だ。



■ 半径4.5メートル以内の人間を皆殺ししたい時にぴったり。



■ 片手で振るには技量はどこまで上げればいいの?



■ 俺が聞いたところでは、あそこの大きさを計るのが大太刀の主な使い道だったらしい。



■ スカイリムで両手に持ってみたい。



■ いつの世も男って何かで埋め合わせしないといけない生き物なんだね。



■ ダークソウルか。

■ これからはSekiroだな。




■ 戦場で反対側の弓兵を一掃する時に使われました。



■ 日本版クレイモアだ。



■ 突撃してくる馬を撃退するための武器かな?


ソース1
関連記事

[ 2019/02/09 08:50 ] 日本 | TB(0) | CM(59)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
[ 141984 ]
野太刀は、平安時代のものだったっけかな。
飾る時、刃が下向きになるのが太刀。上向きなのが刀。
馬上で使うものだから、大きいよね。
[ 2019/02/09 08:58 ] [ 編集 ]
[ 141985 ]
欧米の奴等ってつくづく刀と剣の違いが分かってないよね
[ 2019/02/09 09:01 ] [ 編集 ]
[ 141988 ]
日本刀は質の低い鉄で作られたしょぼい刀って話がここ最近広まってるみたいだな
ユーチューブでも中国の動画サイトでも見たわ
韓国あたりがネガキャン工作してんのかなー
[ 2019/02/09 09:11 ] [ 編集 ]
[ 141990 ]
恐ろしいことにコレ
刃こぼれやキズなど「実際に使われた形跡」があるという代物

141984
源平のときには騎馬武者が馬上で叩き付けるのが主流だったが
戦国期になると馬に乗らずにこんな大太刀を振り回して戦ったという
マンガみたいな豪傑が何人かいたという(例 真柄直隆など)
[ 2019/02/09 09:29 ] [ 編集 ]
[ 141991 ]
まさかこのサイトで志田大太刀を見ると思わなかった
弥彦神社に奉納されているんだよね
[ 2019/02/09 09:30 ] [ 編集 ]
[ 141992 ]
外人の日本刀コンプすげぇ
[ 2019/02/09 09:33 ] [ 編集 ]
[ 141993 ]
やたらバカデカいか、やたらちっちゃいのは奉納刀でしょ?
[ 2019/02/09 09:34 ] [ 編集 ]
[ 141994 ]
江戸からの新刀は美術品みたいなもの
古刀はダマスカス剣と製法が似ている
古代にインドの製鉄法が日本にまで伝わっていたようだ
[ 2019/02/09 09:37 ] [ 編集 ]
[ 141995 ]
ぶっちゃけ質の低い鉄って何だよ笑
海外も日本も取れる鉄に差はないのにな
アホやろ外人は
[ 2019/02/09 09:39 ] [ 編集 ]
[ 141996 ]
不純物が多い少ないはあるよ
イオウ分が多ければ脆くなるそうだ
[ 2019/02/09 09:42 ] [ 編集 ]
[ 141997 ]
志田大太刀じゃなかったわ、ごめん
もう一振納められている大太刀の方だったわ
[ 2019/02/09 09:43 ] [ 編集 ]
[ 141998 ]
※141995
事実なんだが?
国内で取れる鉄鉱石は純度が低いから
それをどうにかするために生まれたのが
たたら製鉄であり玉鋼なんだぞ?
当然、海外の鉄鉱石の品質の高さを昔の日本人は知ってたから輸入もしてた
[ 2019/02/09 09:52 ] [ 編集 ]
[ 141999 ]
真柄直隆の愛刀、熱田神宮にある太郎太刀は2メートル以上あるけど、戦国時代に実戦で使用されてるから、奉納用とかのもあるけど全てがそうなのではないよ。
[ 2019/02/09 09:54 ] [ 編集 ]
[ 142000 ]
重くないの?振れそうにないが
[ 2019/02/09 10:06 ] [ 編集 ]
[ 142001 ]
元々古代に比較的大規模な製鉄に使っていた朝鮮半島産の高品質な鉄鉱石が、政治情勢の変化により輸入困難になった。

このため、それまで補助的に行われていた主に砂鉄を使ったたたら製鉄が主流になったと言われている。

海外のコメントでよくある質の低い鉄というのは間違っていないが、質の低い鉄鉱石から質の低い鋼、質の低い刃物しか作れないというのは間違っているということ。
[ 2019/02/09 10:13 ] [ 編集 ]
[ 142002 ]
日本では刀はむしろ象徴的な意味合いが強いんだよ.実際の戦争では弓が主力兵器、近世では鉄砲に代わった.だから第二次大戦で士官以上が帯剣していたのは日本陸海軍だけだ.軍から貸与(士官以上は賜与?)されるものはちゃんとした刃がついていない模造刀だから実際に剣として使うことは無い.しかし剣にはヤマトタケルノミコトの魂が宿ると信じられていた.日本統一に貢献しながら、その余りの強さに父帝からも疎んじられたミコトの魂は、崩ったあとも剣に憑りまし、いまなお日本国を守っていると信じられている.特攻機にも剣を持ち込んでいた.聖権伝説である.
[ 2019/02/09 10:19 ] [ 編集 ]
[ 142003 ]
日本は質の悪い鉄しか採れない代わりに良質な砥石が採れたから切れる刀で
ヨーロッパは良質な鉄鉱石が採れる代わりにろくな砥石が採れなかったから叩きつける剣になった
その辺の事情無視して優劣を語るのアホすぎる
[ 2019/02/09 10:20 ] [ 編集 ]
[ 142004 ]
勘違いしている人も多いけど、日本には品質にばらつきが少ない大量の鉄鉱石が採れる鉱山が少なかっただけで、品質が高い鉄が採れなかった訳じゃないんだよ。
日本は現在でも最高品質の砂鉄の産出量はニュージーランドと並んで世界トップクラスだし、砂浜の砂で包丁や日本刀が作れるくらい砂鉄の含有量が多い砂浜も日本各地に点在している。
まぁ昔の製鉄技術だと塩分が多い砂浜の砂鉄から製鉄するのは手間が多くて大変だったんだけどね。
[ 2019/02/09 10:21 ] [ 編集 ]
[ 142005 ]
弓矢は遠距離な

近接武器なら槍。
斬るなら野太刀→中巻、長巻

遠距離なら印地打ちもあった
武田の投石部隊など
[ 2019/02/09 10:24 ] [ 編集 ]
[ 142006 ]
2mくらいの鉄の棒持って原付きで数十人の集団に突っ込む感じ。別に振らなくていいし、スピードもそんなに必要ない。ただ突っ込むだけ
[ 2019/02/09 10:27 ] [ 編集 ]
[ 142007 ]
>>141988
日本刀をいつ頃どのように作られたものと定義するかによっては間違いではない>粗製(例えば、WW2中の軍刀)。
そうではない価値のある刀を粗製と言うのは、ただのバカ。
[ 2019/02/09 10:32 ] [ 編集 ]
[ 142008 ]
 
日本刀の前では西洋の剣は全て鈍器である
純粋な斬撃武器である刀と鈍器を一律に比べる事が
とてつもなく馬鹿げていることに気付け
[ 2019/02/09 10:35 ] [ 編集 ]
[ 142009 ]
太刀から発展した長巻は、鎧の上からでも打撃を与える鈍器としての効果もあったけどなー

ツヴァイハンダーと同じ使われ方
[ 2019/02/09 10:41 ] [ 編集 ]
[ 142010 ]
分家の自宅には置いていないが
桑名の本家に日本刀が数本残されていて
今でも魂を抜かれそうなくらい怪しい輝きを放ってる
10年ほど前、研ぎ師に輝きを取り戻してもらったのだが
日本刀の持つ怪しい魅力はまじですごい
何かが宿ってそうな雰囲気がぷんぷんするよ 気のせいだろうけどね
私もいつかは自分だけの一口を手にしたいものだ
[ 2019/02/09 10:48 ] [ 編集 ]
[ 142011 ]
そもそも10mぐらいの近距離からの集団での騎射では大鎧装備の武士に対して攻撃力が十分でなかったから、接近戦メインの打物騎兵に移行したんでしょ。この時代は切れ味より殴りつけメインよ。

そこから戦闘の規模が大きくなって徒士がふえてきたからまた飛び道具の重要性が増したわけで。

時代により戦法は違うのに馬鹿の一つ覚えみたいに数十年前の鈴木の説を繰り返すのも芸がないわ。
[ 2019/02/09 10:48 ] [ 編集 ]
[ 142013 ]
不純物を何時間も掛けて熱し純度97%まで持っていける技術は昔から確立されてた。
昔の刀は純度が低い鉄という話は真っ赤な嘘。
[ 2019/02/09 11:29 ] [ 編集 ]
[ 142014 ]
170センチも有ったら大男。
馬上だろうと振れやせん。
ブッタマゲタケ系の奉納太刀に過ぎない。
[ 2019/02/09 11:32 ] [ 編集 ]
[ 142015 ]
純度純度というが今の鉄も炭素とか添加して硬くしてるわけで
精錬しやすい純度が高い鉄だとただのナマクラになるぞ
[ 2019/02/09 11:33 ] [ 編集 ]
[ 142016 ]
たたら製鉄は木炭を使う
このため硫黄のような石炭由来の不純物がほぼ入らない
大陸や西洋は石炭をコークスにすることで硫黄分を減らしたがそれよりさらに少ない
[ 2019/02/09 11:48 ] [ 編集 ]
[ 142017 ]
ヨーロッパの剣って鋳造だろ
それに負けるとかどんだけ日本の鍛造技術は弱いんだよ
[ 2019/02/09 12:18 ] [ 編集 ]
[ 142018 ]
西欧の剣と勝負させたのはどこから持ってきたらわからないものだったし
単純に西欧の剣は厚みがあるから有利
使った西欧の剣が当時のものかもわからないし
当時にしても昔にさかのぼる程、鍛造も含めて技術が低い
鉄を鋼にすらしてなかったから
[ 2019/02/09 12:19 ] [ 編集 ]
[ 142019 ]
※141988
封建時代のあった国ならどこだって自国の武具に誇りがあるからね。
ディスカバリーチャンネルとかヒストリーチャンネルで日本刀が西洋剣と比較して、切れ味や刃物としての完成度を褒められたりするもんだから、反発というか心の拠り所を求めて勝てるところを探しては勝利した気になりたいんだよ。

で、勝てる土俵で勝負すべく、鉄鉱石の質とか鈍器としての頑丈さとかに行き着く。
[ 2019/02/09 12:44 ] [ 編集 ]
[ 142020 ]
切れ味がよくたって髭剃りをするわけじゃない
武器として西洋のソードに劣るのは客観的事実
[ 2019/02/09 13:06 ] [ 編集 ]
[ 142021 ]
常識で判断しよう
大きい人が使ってたんだよ
[ 2019/02/09 13:25 ] [ 編集 ]
[ 142022 ]
近年作った模造刀まがいの質の悪い刀と剣を打ち付けて曲がったとか言って日本刀が弱いと喜んでるんだよな
[ 2019/02/09 13:26 ] [ 編集 ]
[ 142023 ]
※142020
つまりこういうことかな?

・9ミリはボディアーマーで防がれるから、武器として9ミリは50口径に劣る。
・対艦ミサイルより46cm砲のほうが破壊力があるから現代の駆逐艦より大和のほうが優れている。

日本と西洋で国情が違うのだから、刀剣に求められる要件が違いすぎる。別カテゴリなんだよ。

そもそも西洋は合戦で全兵士がプレートアーマー着込んでたのか?もしそうなら諸侯は凄い経済力だな実際は軽装の雑兵がほとんどだろ。
そもそも日本の戦国時代は、武将を人質にとって賠償金せしめて手打ちにするような文化じゃないしねぇ。基本的には討ち取ることが目的だから切れ味は大事よ。サブウェポンでもね。
[ 2019/02/09 13:43 ] [ 編集 ]
[ 142024 ]
武器が大きくて重いのが豪傑の証ってのが流行った頃の産物
[ 2019/02/09 13:59 ] [ 編集 ]
[ 142025 ]
それは 剣というにはあまりにも大きすぎた
大きく 分厚く 重く そして大雑把過ぎた
それは 正に鉄塊だった
[ 2019/02/09 14:02 ] [ 編集 ]
[ 142026 ]
太郎太刀だね
真柄直隆が実際に使ってた刀で、身長は220センチだったらしい。
[ 2019/02/09 15:07 ] [ 編集 ]
[ 142027 ]
小日本人がこんな刀をぶら下げて歩いてるのを想像すると笑う
[ 2019/02/09 15:08 ] [ 編集 ]
[ 142028 ]
祢々切丸か?
[ 2019/02/09 15:10 ] [ 編集 ]
[ 142029 ]
これは牛久大仏的な感じでなんだかなぁって
一応は史実に残る実戦刀の真柄太刀のに惹かれるね
[ 2019/02/09 15:25 ] [ 編集 ]
[ 142030 ]
なんとでも。害人の妄想はもう飽きた
[ 2019/02/09 15:48 ] [ 編集 ]
[ 142031 ]
その昔これもっとクソ長い大太刀を戦で使った奴がいてだな・・・
[ 2019/02/09 16:02 ] [ 編集 ]
[ 142032 ]
アホ外人の言うポン刀と西洋の棍棒の勝負って機械的にぶつけたり、西洋の猿人が野球のバット振り回すみたいにスイングするあれだろ?w
[ 2019/02/09 16:23 ] [ 編集 ]
[ 142045 ]
少しは知ってに、他人に講釈垂れる奴でさえ刀た曲がるとか寝言コイてるんだもんwww
外人ってIQ低すぎるだろ
[ 2019/02/09 18:12 ] [ 編集 ]
[ 142046 ]
砂鉄だから低品質の鉄!だから刀はザコ!ってのと
兜の飾りは和紙製だから全部紙の鎧!だから武士はザコ!
って言うのが同時に流行ってんだからまあそういうことだろうな
冶金技術で精度高めてる事も
飾りを軽くしてガチガチの鉄兜になってることも知らんぷり
アホくさ
[ 2019/02/09 18:13 ] [ 編集 ]
[ 142048 ]
殴打武器の西洋剣と同じ土俵で戦え!ってんなら
日本の殴打武器である金棒や長槍で勝負しなきゃならんのだけど受ける?
日本刀は戦場じゃそう使わんしな
投石もあるけどいい?
[ 2019/02/09 18:17 ] [ 編集 ]
[ 142050 ]
これのての大太刀は熱田神宮と福井の一乗谷だったかで見た覚えがあるな
[ 2019/02/09 18:31 ] [ 編集 ]
[ 142054 ]
>170センチも有ったら大男。
>馬上だろうと振れやせん。

平均身長が低い時代ってみんなが身長低い訳じゃないぞ。
マッチョなモデルがいたから金剛力士像が出来た。
江戸時代だって雷電みたいな大男がいた。
現代だってアスリートはみんな平均身長を大幅に上回る大男だろ。
[ 2019/02/09 18:59 ] [ 編集 ]
[ 142057 ]
刀の柄の長さを1m位にして3人で向かって来る相手方の足軽を
なぎ倒す映画を見たことがあります。
一人が柄の根本を固定して残り2人が円を描くように回すと
一度に切られて倒されましたね。
[ 2019/02/09 19:54 ] [ 編集 ]
[ 142060 ]
大体、日本刀は時代が古い方が良い鉄使ってたりするからなぁ。
[ 2019/02/09 20:06 ] [ 編集 ]
[ 142061 ]
昔の日本人の身長なんて精々160cm程度だった事を考えると、あれを支える事すら難しそうだな
二人掛りで支えたんだろうか?
[ 2019/02/09 20:12 ] [ 編集 ]
[ 142063 ]
大太刀ってロマン武器って思われてるけど、習得が難しいだけでヤリの上位互換だからね。
ただ体格と技術の両方が必要な上に量産とコストが高いから廃れただけ。
[ 2019/02/09 20:34 ] [ 編集 ]
[ 142068 ]
野太刀で大立ち回りと言えば朝倉家の真柄何とかという武士だっけ?
あと映画では菊千代の持ってるのもこんなのだったっか
[ 2019/02/09 23:48 ] [ 編集 ]
[ 142071 ]
これはちょっと大き過ぎだが
ヨーロッパのグレートソードやクレイモアみたいな大剣より
日本で使われていた大太刀の方が長くて重い武器だったということはもっと知られるべき事実
[ 2019/02/10 04:24 ] [ 編集 ]
[ 142072 ]
>昔の日本人の身長なんて精々160cm程度だった事を考えると、あれを支える事すら難しそうだな

どうして全員が160cmだったと思うのか
[ 2019/02/10 05:09 ] [ 編集 ]
[ 142073 ]
最後のコスプレ女の服が隣の国の国旗に似てて草
[ 2019/02/10 07:23 ] [ 編集 ]
[ 142106 ]
日本の刀剣が大量生産期を迎えた時点で「良質の鉄の効率的な入手方法」として、大規模な砂鉄からの製鉄や大陸からの鉄塊とかの輸入もされてるんでな。そして前近代のやり方ではあるが鍛造の工夫も積み重ねられてる。「日本の刀剣は鉄の質が悪いから~」というのは
自分が言ってることが矛盾してることに気付いて、どうぞ。
だいたいにおいて、その「質の悪い鉄の刀剣」に大被害を受けた
(倭寇とかで)中国さんを馬鹿にしてはいけない。
[ 2019/02/10 15:36 ] [ 編集 ]
トラックバック
この記事のトラックバックURL

スポンサードリンク