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こんなニュースにでくわした

気になった英語の記事や掲示板などを翻訳しようと思います

日本のものまね番組に登場し会場を沸かすスキャットマン・ジョン 海外の反応


日本人のものまね芸人を驚かすスキャットマン・ジョン(1996)

(海外の反応をまとめました)






■ 最後には自分も歌っててびっくりした。



■ この男について、そして音楽が彼の吃音改善にどう役に立ったのかに関する素晴らしいドキュメンタリー。
https://www.youtube.com/watch?v=K1joxLyd-HA&feature=youtu.be

■ なぜ肺がんになったかまで扱ってる?

■ 残念ながらそこまでは。

■ 深くてしゃがれた声から、たばこのせいだと思うね。70,80,90年代という時代と彼のライフスタイル(ジャズの会場でパフォーマンスをしてた)を考えると筋が通る。




■ 彼の見た目を知らなかった。黒人が歌ってるとばかり思ってた。口髭の白人オールドマンだったとは。

■ スキャットマン・クローザースと混同してたのでは。

■ 中身は黒人なのさ。

■ Informerがジャマイカの黒人じゃなく、トロントの白人が歌ってると知ったっ時、似たようなリアクションだったよ。




■ 何でこんなに盛り上がってるかっていうと、昔スキャットマン・ジョーンはクールで、1995年の中盤にはOSAKAN HOT 100でナンバーワンだったし、通年でもナンバー2だった。日本でアルバムが150万枚売れて、スキャットマンズ ワールドは2017時点でインターナショナルアルバム売り上げ11位だ。すごく人気でウルトラマンのパロディがあったほど。F1日本の会場で新人アーティストの受賞もしてもいる。
 最も有名な曲以外にもたくさんの興味深い曲を作ってる。彼のオフィシャルのYoutubeチャンネルはチェックしてみる価値はあるよ。

■ ちょうど数日前に彼のことを調べてて、最初のヒットから亡くなるまで4年しかなかったことにちょっと驚いたよ。

■ すごく悲しいね…。素晴らしいキャラだったのに。




■ もっと事前収録された笑いが必要。



■ 口パクなのが残念。それはそんなにクールじゃない。

■ うん。俺もそう思った。東洋市場ではより一般的とはいえ、全てがフェイクっぽくなってしまうね。




■ サダム・フセインがこんなに才能があったとは知らなかった。

■ サダム・フセインがクルド人でいっぱいの部屋で笑みを浮かべてスキャットマンを演じている。次の瞬間には彼は床から消え、ドアにロックがかかり毒ガスで満たされる。そんなショーは面白いかも。

■ フセインは小説を書いてるし文化的な男だったんだよ。

■ 評価を聞いてみたいな。

■ Behind the Bastardsのポッドキャストが彼の生涯と作品の素晴らしい解説をしてる。




■ この歌の楽しさを忘れてた。確かに盛り上がる歌だ。



■ 口パクで録音された音楽で驚かせる?弱いね。



■ この歌、家族と車に乗ってた時の記憶が蘇るよ。


ソース1


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[ 2019/10/22 10:05 ] 日本 | TB(0) | CM(7)
コメントの投稿












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[ 160509 ]
スキャットマン、歌詞が泣けるほど深い。
[ 2019/10/22 10:42 ] [ 編集 ]
[ 160510 ]
スキャットしてる時に舌噛んで亡くなったんだろ
[ 2019/10/22 10:56 ] [ 編集 ]
[ 160511 ]
口パクで大盛り上がり・・・台本ですね・・・
[ 2019/10/22 11:09 ] [ 編集 ]
[ 160512 ]
>東洋市場ではより一般的とはいえ
口パクと言えばアメリカだろw
[ 2019/10/22 11:10 ] [ 編集 ]
[ 160513 ]
登場してくれたことに価値がある

と当時の番組関係者は思ってたんだな
[ 2019/10/22 14:32 ] [ 編集 ]
[ 160515 ]
プッチンパポペ エーブィバディ プリンプリン
[ 2019/10/22 15:20 ] [ 編集 ]
[ 160562 ]
昔のモノマネ番組は顔黒塗りして黒人本人と共演してたけど何も問題になっていなかったよな。
[ 2019/10/22 20:33 ] [ 編集 ]
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